びーかん日記
尾行と監視され日記、略して「びーかん日記」である。これは、公然たるコーアンとその手先のイジメと弾圧の記録だ。花、鳥、蝶も少々。
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090108黒猫もストーカー仲間入り公表
■09/01/08(木)黒猫もストーカー仲間入り公表
1.
これが、黒猫ヤマトの<権力との協力協定>記事だ。
既報したが、某市の医師会が警察と交わした<協力協定>と同じ。こうして、オレに先行実施されていた昔の特高のしていたことの現代版が、各職種の企業や団体を組み込んで、防犯を錦の御旗にして実行されている。
これは、全国的な組織的動きであって、まず旗を振ったのがアベ時代の補佐官だった、というのだから、昔の大政翼賛会そして隣組の再来なのである。しかし、現代版はそのコロモを換えている。より亜米利加的に、より効率的に、より情報的に、はたまたより<強権的>になっている。
何度でも言ってきたように、これは監視管理社会、強権的指図社会、言葉を代えるなら特定階層(警察など官僚と政治宗教団体)の独裁社会つまりファシズムなのである。ここに自由はない。
2、
郵便局が民営化され、企業となった段階で、郵便法の信条骨子である<通信の自由><個人のプライバシーの秘匿>は反故にされ、踏みにじられた。郵便法は死んだ。
傲慢泉のやったことは、片や労働組合の解体、片や通信の自由の蹂躙、はたまた過疎村落からの金融交通手段の奪取、なのであって、亜米利加の<市場原理主義的開放>要求に唯々諾々として従い、社会形態をめちゃくちゃにすることなのである。
新自由主義などとっくの昔に海の彼方で破綻したというのに、何をとちくるったか。そもそも傲慢泉に思想などない。あのこけおどしの髪型は、ライオンではなくて張子の虎なのであって、中身は空っぽなのである。
何度も書くが、傲泉はかの英で、ポストに寄りかかりながら「これ、民営だよね」と得意然として訊ねたら、通訳の答えたことにゃ「いえ、国営です、民営は評判が悪いんです」というものだった。傲泉の先入観がいかに偏ったものであったか分かるだろう。単細胞の民営化全能論だったのだ。
おして知るべし。
社会を統括するには、政府の手出しすべき必要の範疇というのが必ず存在する。それが、国民の利便と権利の防衛ならば、すすんでシステムを構築すべきなのだ。政治の存在理由とはすべては国民のために、というものだろう。逆ではない。こいつらの政治のために我々があるのではない。上の例で言えば、それは国民の通信の秘密の保持、ひいては<本来の通信の自由>というものだ。
今話題の雇用問題でいえば、労働人権の尊重、雇用の安定的確保だろう。傲慢泉もそうだが、麻生も世襲だから、世間の荒波が分かっちゃいない。
3、
上の<権力協力協定>の何が問題か。
防犯という錦の御旗が正当性をもつのには、警察が正義の潔癖性を堅持していれば、という暗黙の前提が必要である。
しかし、そうじゃない。
警察は生来的に、正義でも潔癖でもない。逆に、隠しカネやら、悪事の隠蔽やら(北海道や宮城など)、うさんくさいことばかりである。先に挙げた、那須事件(弘前大学教授夫人殺し)もそうである。でっち上げ事件は数々ある。
だから、そういうけーさつの<手先>になってどうするのか、ということだ。警察が正しいことをしているとは限らない以上、それに手を貸すのは、悪事に荷担することでもある。
情報を握る警察が、あやつる形で<ある意図を持った情報>を本来のモノから歪めてこいつら傘下に流したらどうなるか。ストーカーといじめには、こういう指令的経路がある。関東大震災で多数の無実のひとびとが殺されたではないか。
実例を挙げよう。
ワシは何度もsagawaが監視と尾行に従事していると書いた。本当である。某市内の某科に通ったところ、必ず裏通りで待伏せ監視し、表通りで2台も待伏せ合流して来た。毎回同じパターンだった。既報参照。
隣県の遠出時、往復の中間点、民俗学で有名なt市で、sagawaではなく黒猫が疑惑の尾行監視を行なった。往路では、抜かせて逆に追ったところ、入ったのは黒猫の支店。帰路には、道の駅で我輩のクルマの隣りに貼り付いた。夜でっせ。
撮った画像には、クルマのドアの陰に隠れる黒猫の男が写っていた。だから、sagawaばかりでなく黒猫もか、と書いたのだ。それが、こうして現実となった(記事画像)。
ワシにしていることは、そのまま<権力との手先の関係>の実態を表徴している。なにしろ、こうして覚書として<後追いの現実>になるのだから。警察はせっせせっせとファシズムの構築にいそしんでいるのである。
通う病院では、ストーカーどもの言いなりに病院職員が特定個人(ワシのこと)に警戒体制を必ず急激に取っている。先だってなどは、通路の直角曲がり角の座席に、職員プレートを棟に付けた男職員が、公然と監視に座った。
駐車券割引き掛りと称して、或る日からテーブルを玄関に鎮座したのは、警備員貼付きのとげとげしさを偽装するためである。某大学病院で先行実施されていた手法を此処でも入れ知恵され、導入した、というわけだ。
こうして、医療機関も権力の手中にはまった。
じっしつ郵便物(メール便)の宅配を、宅配業者が請負っている以上、その個人情報は筒抜けで、宅配物の中身もおそらく<宅配の警察協力者>の手によって開封などということは、お茶の子さいさいだろう。これが、権力のやり放題(スパイ天国)でなくてなんなのか。通信の秘密、秘匿は有名無実、もう既に破棄蹂躙されている。
ワシは此処で、盗聴盗視はされているから、注意、と何度も書いている。ブログを書いたり、ネットでのアクセス操作をしていると、その状況を隣りマンションの壁女(盗聴スパイ)が、言及しているのがはっきり聞こえる。銀行にアクセスすると、”ロックしている、ロックしている”と騒ぐ。盗聴しているのだ。回線ごと、引き入れている非合法行為を平然と行なっている。
医療がこれでは、ニュースでたびたびその医療殺人の疑惑が登場するように、権力の思惑によってある特定の、生命が左右されるということは、充分ありうることだ。まさか、と思う先入観が間違い。
ワシの既報の事実がそれを暗示しているではないか。看護婦にしろ、医師の規制は効かず、盗聴はやりたい放題。ワシの場合は、入院中腕にICチップを注射されて動向を監視された(退院後あとで検索によって同一物を発見して気付いた)。
喫煙室が見張り小屋に変質しているありさまである(既報画像)。
ワシは、わしをストーカーしている集団が警察や自警団、右翼ばかりでなく、自衛隊もそうだろう(屯地あり)と考えている。
少しばかり、のったりんなところがそっくりである。というのは冗談(でもなく)で、オフロードバイクで尾行する(斥候部隊)ヤローなどが居たり、水族館に外人を伴なって尾行同行したり、DIY店の駐車場で白人2人を後部座席に隠して監視したり、国際芸術野外場所に白人女を同行案内して尾行するのは、「面子通し」の意味だろうから、これは警察より自衛隊が適任だろう。
そういえば、ゆーえすあーみぃ帽子もあった(画像既報)。
現実は、このようにすでにファシズムである。
しかも、おれなんかのショウジンを付回すのだから、いかれてる。相当のヒマにちがいない。とてつもない暴走が始まっている。
1.
これが、黒猫ヤマトの<権力との協力協定>記事だ。既報したが、某市の医師会が警察と交わした<協力協定>と同じ。こうして、オレに先行実施されていた昔の特高のしていたことの現代版が、各職種の企業や団体を組み込んで、防犯を錦の御旗にして実行されている。
これは、全国的な組織的動きであって、まず旗を振ったのがアベ時代の補佐官だった、というのだから、昔の大政翼賛会そして隣組の再来なのである。しかし、現代版はそのコロモを換えている。より亜米利加的に、より効率的に、より情報的に、はたまたより<強権的>になっている。
何度でも言ってきたように、これは監視管理社会、強権的指図社会、言葉を代えるなら特定階層(警察など官僚と政治宗教団体)の独裁社会つまりファシズムなのである。ここに自由はない。
2、
郵便局が民営化され、企業となった段階で、郵便法の信条骨子である<通信の自由><個人のプライバシーの秘匿>は反故にされ、踏みにじられた。郵便法は死んだ。
傲慢泉のやったことは、片や労働組合の解体、片や通信の自由の蹂躙、はたまた過疎村落からの金融交通手段の奪取、なのであって、亜米利加の<市場原理主義的開放>要求に唯々諾々として従い、社会形態をめちゃくちゃにすることなのである。
新自由主義などとっくの昔に海の彼方で破綻したというのに、何をとちくるったか。そもそも傲慢泉に思想などない。あのこけおどしの髪型は、ライオンではなくて張子の虎なのであって、中身は空っぽなのである。
何度も書くが、傲泉はかの英で、ポストに寄りかかりながら「これ、民営だよね」と得意然として訊ねたら、通訳の答えたことにゃ「いえ、国営です、民営は評判が悪いんです」というものだった。傲泉の先入観がいかに偏ったものであったか分かるだろう。単細胞の民営化全能論だったのだ。
おして知るべし。
社会を統括するには、政府の手出しすべき必要の範疇というのが必ず存在する。それが、国民の利便と権利の防衛ならば、すすんでシステムを構築すべきなのだ。政治の存在理由とはすべては国民のために、というものだろう。逆ではない。こいつらの政治のために我々があるのではない。上の例で言えば、それは国民の通信の秘密の保持、ひいては<本来の通信の自由>というものだ。
今話題の雇用問題でいえば、労働人権の尊重、雇用の安定的確保だろう。傲慢泉もそうだが、麻生も世襲だから、世間の荒波が分かっちゃいない。
3、
上の<権力協力協定>の何が問題か。
防犯という錦の御旗が正当性をもつのには、警察が正義の潔癖性を堅持していれば、という暗黙の前提が必要である。
しかし、そうじゃない。
警察は生来的に、正義でも潔癖でもない。逆に、隠しカネやら、悪事の隠蔽やら(北海道や宮城など)、うさんくさいことばかりである。先に挙げた、那須事件(弘前大学教授夫人殺し)もそうである。でっち上げ事件は数々ある。
だから、そういうけーさつの<手先>になってどうするのか、ということだ。警察が正しいことをしているとは限らない以上、それに手を貸すのは、悪事に荷担することでもある。
情報を握る警察が、あやつる形で<ある意図を持った情報>を本来のモノから歪めてこいつら傘下に流したらどうなるか。ストーカーといじめには、こういう指令的経路がある。関東大震災で多数の無実のひとびとが殺されたではないか。
実例を挙げよう。
ワシは何度もsagawaが監視と尾行に従事していると書いた。本当である。某市内の某科に通ったところ、必ず裏通りで待伏せ監視し、表通りで2台も待伏せ合流して来た。毎回同じパターンだった。既報参照。
隣県の遠出時、往復の中間点、民俗学で有名なt市で、sagawaではなく黒猫が疑惑の尾行監視を行なった。往路では、抜かせて逆に追ったところ、入ったのは黒猫の支店。帰路には、道の駅で我輩のクルマの隣りに貼り付いた。夜でっせ。
撮った画像には、クルマのドアの陰に隠れる黒猫の男が写っていた。だから、sagawaばかりでなく黒猫もか、と書いたのだ。それが、こうして現実となった(記事画像)。
ワシにしていることは、そのまま<権力との手先の関係>の実態を表徴している。なにしろ、こうして覚書として<後追いの現実>になるのだから。警察はせっせせっせとファシズムの構築にいそしんでいるのである。
通う病院では、ストーカーどもの言いなりに病院職員が特定個人(ワシのこと)に警戒体制を必ず急激に取っている。先だってなどは、通路の直角曲がり角の座席に、職員プレートを棟に付けた男職員が、公然と監視に座った。
駐車券割引き掛りと称して、或る日からテーブルを玄関に鎮座したのは、警備員貼付きのとげとげしさを偽装するためである。某大学病院で先行実施されていた手法を此処でも入れ知恵され、導入した、というわけだ。
こうして、医療機関も権力の手中にはまった。
じっしつ郵便物(メール便)の宅配を、宅配業者が請負っている以上、その個人情報は筒抜けで、宅配物の中身もおそらく<宅配の警察協力者>の手によって開封などということは、お茶の子さいさいだろう。これが、権力のやり放題(スパイ天国)でなくてなんなのか。通信の秘密、秘匿は有名無実、もう既に破棄蹂躙されている。
ワシは此処で、盗聴盗視はされているから、注意、と何度も書いている。ブログを書いたり、ネットでのアクセス操作をしていると、その状況を隣りマンションの壁女(盗聴スパイ)が、言及しているのがはっきり聞こえる。銀行にアクセスすると、”ロックしている、ロックしている”と騒ぐ。盗聴しているのだ。回線ごと、引き入れている非合法行為を平然と行なっている。
医療がこれでは、ニュースでたびたびその医療殺人の疑惑が登場するように、権力の思惑によってある特定の、生命が左右されるということは、充分ありうることだ。まさか、と思う先入観が間違い。
ワシの既報の事実がそれを暗示しているではないか。看護婦にしろ、医師の規制は効かず、盗聴はやりたい放題。ワシの場合は、入院中腕にICチップを注射されて動向を監視された(退院後あとで検索によって同一物を発見して気付いた)。
喫煙室が見張り小屋に変質しているありさまである(既報画像)。
ワシは、わしをストーカーしている集団が警察や自警団、右翼ばかりでなく、自衛隊もそうだろう(屯地あり)と考えている。
少しばかり、のったりんなところがそっくりである。というのは冗談(でもなく)で、オフロードバイクで尾行する(斥候部隊)ヤローなどが居たり、水族館に外人を伴なって尾行同行したり、DIY店の駐車場で白人2人を後部座席に隠して監視したり、国際芸術野外場所に白人女を同行案内して尾行するのは、「面子通し」の意味だろうから、これは警察より自衛隊が適任だろう。
そういえば、ゆーえすあーみぃ帽子もあった(画像既報)。
現実は、このようにすでにファシズムである。
しかも、おれなんかのショウジンを付回すのだから、いかれてる。相当のヒマにちがいない。とてつもない暴走が始まっている。
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