びーかん日記
尾行と監視され日記、略して「びーかん日記」である。これは、公然たるコーアンとその手先のイジメと弾圧の記録だ。花、鳥、蝶も少々。
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081124監視待伏せ枯葉ビビオビストロ
■08/11/24(月)監視待伏せ枯葉ビビオ濃緑女
いつもと、おーんなじ。付け回し。老人自警団がしゃしゃり出ている。自宅周辺を、近隣のばばぁじじぃが固めて見張っている。
1、
某沼の周回で、先回りした濃緑ビビオビストロ女。
斜めの道からアタマを突っ込み車体を斜めにしたままハンドルだけ切って待伏せ。
枯葉マークが自警団か宗教ストーカーを思わせる(老人クや婦人部が防犯協加盟)。
オレが行くと、すぐ先行スタートを切った。カメラを警戒して多数の自警団が周囲を徘徊している。おれが何をした?付回し付きまといは憲法違反人権侵害である。この個所で待伏せしていたのは今回だけではない。集団ストーカー。

まず、一番最初の場面。その壱。説明は、上記を見よ。
連続写真。
その2。斜めの車体を大急ぎで直したところ。左腕を上に上げて何かをしたようだが、不明。
その3。不審だったので、カメラを構えるとすぐスタートした。
フロントガラスに、見えるだけで2点の下げ物が見える。宗教がらみかも知れない。これほど、露骨なのはあるいは嫌がらせか、あるいは或る意図かも。真相は不明。
その4。
2、
可愛い声をあげてやって来た寒雀。もう2羽が脇に居る。屋根に1羽、ちょい離れて電線に1羽。なんと下の枝にも2羽、合計9羽も居た。餌でもないと思うんだが、わからん。
羽毛をぷっくりと膨らませている。こっそり撮ったつもりが、いかんせん、勘付かれて逃げられた。
3、
某溜池のカモの群れ。
ここらへんは、溜池といおうか沼といおうか、湿地だらけである。昔、「新田開拓」を奨励されてこのように田んぼの中に点在する、多数の沼となったらしい。
毎冬いつも居る溜池が、今年は工事のための水抜きかどうか知らないが水が極端に少ない。よって、カモも寄り付くはずがない。
それでも、この日に回った沼には3箇所ほどに居るにはいた。マガモらしきカモと白鳥。毎度ながら、じつにニンゲンと文字どおり距離をとって寄せ付けない。最初は、こっちを見ているが、そのうち「ケツを向けたまま」になる。いつでも、反対方向へ飛び立てる体勢である。
ニュースでは茨城に、コブ白鳥と黒鳥、オナガガモが写っていた。オナガガモはこっちの某町の川を経由したものだろうか。
4、
白鳥とマガモか。
白鳥の手前、中州の縁にマガモ(か)の集団が見える。右に離れて、頭の黒い鴨が見える。
白鳥とマガモか2.
5、
濃紫ワゴンRか女ども待伏せ某市内。
あちこち迷っている間に、付回している連中が、地理はこっちのもんとばかりに怪しい金魚の糞形態で脇から出て来るやら、途中でじっと待機しているやら。これもそうである。
女が複数。室内になにやらぶら下がっている。ウィンカーを点けながらも曲がって行かない。おかしいじゃありませんか。
6、
これもそう。濃緑トッポ女不審待機。番号反復「22」。
左に何の商店やらもない。止まっているには不自然。運転手の女も、ただバックミラーやらサイドミラーで後ろを見ているだけである。
7、
初冬の某山でんちゅうなし。
ほーんと、電柱と建物がなけりゃこれほどいい景色はないのだが…。
8、
あ*s3654黄緑日産モコ交差点監視バック逃走。

上のとおり、変形の交差点の100mぐらい先に潜み、わしの通過を待構え監視している。意に反し、自分の方に向って来ると知るや、即座にバックUターンして、遠い方へ逃走した。
先般も、同一の場所で、瓜二つの行動をとって逃亡。こんなやつはおらんて。
もう1台、白のシビックあたりが同じ行動。こっちは、逆の左の幹線から脇道に入って来て、こっちを尾行しようとしている。
9、
また現われたパトカー。ずいぶん都合のいい時に現われるもんである。
10、
見張る男女老人。
用事が済んだら、さっさと去るのが当たり前なのに、どーいう訳かこうして外向きに”見張って”いる。向いの軽トラ老人と真逆方向(前・後ろ)セットで、交差点の見張りをしているところ。
帰宅のチェックだ。クルマのフロントの左に、無線アンテナらしきものが見える。
じつは、出発時にも同じ女が居た。尾行と監視の常連である。番号反復の2連発。近隣のニンゲンである。
11、
白ミニバン帰宅見張り。
角を曲がると、こいつが「正対」していた。こりゃ露骨、とカメラを取り出すと、途端にバックし始めた。それがこの画像。ナンバーに隠蔽板。
近隣の自警団参加PTAのくそばばぁか。
いつもと、おーんなじ。付け回し。老人自警団がしゃしゃり出ている。自宅周辺を、近隣のばばぁじじぃが固めて見張っている。
1、
某沼の周回で、先回りした濃緑ビビオビストロ女。
斜めの道からアタマを突っ込み車体を斜めにしたままハンドルだけ切って待伏せ。
枯葉マークが自警団か宗教ストーカーを思わせる(老人クや婦人部が防犯協加盟)。
オレが行くと、すぐ先行スタートを切った。カメラを警戒して多数の自警団が周囲を徘徊している。おれが何をした?付回し付きまといは憲法違反人権侵害である。この個所で待伏せしていたのは今回だけではない。集団ストーカー。

まず、一番最初の場面。その壱。説明は、上記を見よ。
連続写真。
その2。斜めの車体を大急ぎで直したところ。左腕を上に上げて何かをしたようだが、不明。
その3。不審だったので、カメラを構えるとすぐスタートした。
フロントガラスに、見えるだけで2点の下げ物が見える。宗教がらみかも知れない。これほど、露骨なのはあるいは嫌がらせか、あるいは或る意図かも。真相は不明。
その4。2、
可愛い声をあげてやって来た寒雀。もう2羽が脇に居る。屋根に1羽、ちょい離れて電線に1羽。なんと下の枝にも2羽、合計9羽も居た。餌でもないと思うんだが、わからん。羽毛をぷっくりと膨らませている。こっそり撮ったつもりが、いかんせん、勘付かれて逃げられた。
3、
某溜池のカモの群れ。ここらへんは、溜池といおうか沼といおうか、湿地だらけである。昔、「新田開拓」を奨励されてこのように田んぼの中に点在する、多数の沼となったらしい。
毎冬いつも居る溜池が、今年は工事のための水抜きかどうか知らないが水が極端に少ない。よって、カモも寄り付くはずがない。
それでも、この日に回った沼には3箇所ほどに居るにはいた。マガモらしきカモと白鳥。毎度ながら、じつにニンゲンと文字どおり距離をとって寄せ付けない。最初は、こっちを見ているが、そのうち「ケツを向けたまま」になる。いつでも、反対方向へ飛び立てる体勢である。
ニュースでは茨城に、コブ白鳥と黒鳥、オナガガモが写っていた。オナガガモはこっちの某町の川を経由したものだろうか。
4、
白鳥とマガモか。白鳥の手前、中州の縁にマガモ(か)の集団が見える。右に離れて、頭の黒い鴨が見える。
白鳥とマガモか2.5、
濃紫ワゴンRか女ども待伏せ某市内。あちこち迷っている間に、付回している連中が、地理はこっちのもんとばかりに怪しい金魚の糞形態で脇から出て来るやら、途中でじっと待機しているやら。これもそうである。
女が複数。室内になにやらぶら下がっている。ウィンカーを点けながらも曲がって行かない。おかしいじゃありませんか。
6、
これもそう。濃緑トッポ女不審待機。番号反復「22」。左に何の商店やらもない。止まっているには不自然。運転手の女も、ただバックミラーやらサイドミラーで後ろを見ているだけである。
7、
初冬の某山でんちゅうなし。ほーんと、電柱と建物がなけりゃこれほどいい景色はないのだが…。
8、
あ*s3654黄緑日産モコ交差点監視バック逃走。
上のとおり、変形の交差点の100mぐらい先に潜み、わしの通過を待構え監視している。意に反し、自分の方に向って来ると知るや、即座にバックUターンして、遠い方へ逃走した。
先般も、同一の場所で、瓜二つの行動をとって逃亡。こんなやつはおらんて。
もう1台、白のシビックあたりが同じ行動。こっちは、逆の左の幹線から脇道に入って来て、こっちを尾行しようとしている。
9、
また現われたパトカー。ずいぶん都合のいい時に現われるもんである。10、
見張る男女老人。用事が済んだら、さっさと去るのが当たり前なのに、どーいう訳かこうして外向きに”見張って”いる。向いの軽トラ老人と真逆方向(前・後ろ)セットで、交差点の見張りをしているところ。
帰宅のチェックだ。クルマのフロントの左に、無線アンテナらしきものが見える。
じつは、出発時にも同じ女が居た。尾行と監視の常連である。番号反復の2連発。近隣のニンゲンである。
11、
白ミニバン帰宅見張り。角を曲がると、こいつが「正対」していた。こりゃ露骨、とカメラを取り出すと、途端にバックし始めた。それがこの画像。ナンバーに隠蔽板。
近隣の自警団参加PTAのくそばばぁか。
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