びーかん日記
尾行と監視され日記、略して「びーかん日記」である。これは、公然たるコーアンとその手先のイジメと弾圧の記録だ。花、鳥、蝶も少々。
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080129 宗教ストーカー露骨イヤガラセ
■08/01/29(火) 宗教ストーカー露骨イヤガラセ
■立ち寄り先に、告げ口圧力工作。
1、

ちょろちょろ周囲を徘徊し、小路から抜けて尾行して来た。
**583k235レンガ色move男女。

抜かせたら、やはり不気味な物が写っている。「吊るしの人ガタと仏像」である。

「吊るしの人ガタと仏像」。
交差点で右横に付けたら、やはり弥勒のような黒い仏像、ボンネットに直立させてある。人ガタのように見えたのは、緑っぽい。写真間に合わず逃げられた。
2、

あずき色日産suv男。某寺町に追い駆けて来たようなタイミング。

やはり、茅の輪の下げ物、に見える。右にも下げ物。
3、

某店の用足しを包囲。退場時に、先行出発の車。
岩手ナンバーである。

またまた、豪勢な「下げ物」。不明だ。
4、

**500す9870白smx女。露骨なイヤガラセ。
某所の駐車中のオレの傍に、わざと目立つように停車して"そのまま"。ニヤケテいる。

イヤガラセ中のニヤけた女の顔。
何も動作をしていない、つまり用事は何もないのは明白。
同所で、告げ口圧力工作をしたらしく、「**が来ている」とでも言ったのだろう。職員が飛んで来て、用もないのに?わざわざ傍で雪掻きをしている。
暖気で、おおかた雪は片付いているから、PM3:00過ぎにやる仕事ではない。こんな「飛んで来る」ことはしょっちゅうである。たいてい告げ口の形跡、窓口でこそこそ話、などの情景がある。
写真のあと、smxの横を通り抜けると、おや、さっきまでニヤケテイタ女が顔を伏せっぱなしにするではないか。自分でストーカーを証明している。
小路からこいつの前をUターンして過ぎ去るまで、ずうっと顔を伏せていた。おかしいじゃありませんか。上の写真では、ちゃんと顔を上げていたのにね。
5、

秋田ナンバー。マツダのミニバン。
小路を抜けて後ろに付いて来る。

くさい、と思ったら、バックミラーにいつも尾行車両が下げている「白房の下げ物」を下げている。
近隣の県ナンバーや遠方ナンバーはこの頃珍しくないし(宗教では道場教場が各県にあり集団鍛錬?もやる)、あるいは「マギレ」もあるかもしれないが、これは或る程度避けられない。
6、

待伏せオバン。
某店で、おかしな挙動のオバン。レジの俺をじーっと見たままにやけている。通路に立ちっぱなしだ。「おや」と思いつつ、おれっちもじっと見てやる。何も気があるわけじゃない。メタボリック女はお断りだ。
そしたら、ほれ、カウンター店員が飛んで来る。告げ口圧力工作だろう。大抵、こうなるのである。店員は他に客が居ないにも拘わらず、わざわざ袋入れを手伝おうとする。
おそらく、あいつが**だ、とデマを告げ口しているのである。だから、身体の様子見も兼ねて飛んで来るのだ。いまいましい。糞やろー。
先般は、そんな女店員の手から袋をむしり取ってやった。
「やらないでくれ、たった2人しか居ないのに(レジに客が)、(飛んで来て手伝わなくたって)やることないのか?」と言うと、すごすご引き揚げたが、そしたら指図したカウンター係の店員が「なんだって」と駆け寄って来る。ね、様子を逐一監視しているのである。でなければ、こうした素早い駆けつけは出来る訳がない。
こうやって、やつら「宗教」どもはストーカーしているのである。
告げ口を其の侭やすやすと信じる、店員のバカどもの「差別主義」の根深いことよ。
「宗教」がこういうアクドイことをする。それが「宗教」の名に価するか。タコ。
おおっぴらに「いじめまくる」こと自体が奴らの目的である。
おっと、レジの清算の済むまで、大分時間のあるのを、先の「じっと見ニヤリの」オバンは、入り口で時間を潰して待伏せしていたのである。それが、上記の写真。
■立ち寄り先に、告げ口圧力工作。
1、

ちょろちょろ周囲を徘徊し、小路から抜けて尾行して来た。
**583k235レンガ色move男女。

抜かせたら、やはり不気味な物が写っている。「吊るしの人ガタと仏像」である。

「吊るしの人ガタと仏像」。
交差点で右横に付けたら、やはり弥勒のような黒い仏像、ボンネットに直立させてある。人ガタのように見えたのは、緑っぽい。写真間に合わず逃げられた。
2、

あずき色日産suv男。某寺町に追い駆けて来たようなタイミング。

やはり、茅の輪の下げ物、に見える。右にも下げ物。
3、

某店の用足しを包囲。退場時に、先行出発の車。
岩手ナンバーである。

またまた、豪勢な「下げ物」。不明だ。
4、

**500す9870白smx女。露骨なイヤガラセ。
某所の駐車中のオレの傍に、わざと目立つように停車して"そのまま"。ニヤケテいる。

イヤガラセ中のニヤけた女の顔。
何も動作をしていない、つまり用事は何もないのは明白。
同所で、告げ口圧力工作をしたらしく、「**が来ている」とでも言ったのだろう。職員が飛んで来て、用もないのに?わざわざ傍で雪掻きをしている。
暖気で、おおかた雪は片付いているから、PM3:00過ぎにやる仕事ではない。こんな「飛んで来る」ことはしょっちゅうである。たいてい告げ口の形跡、窓口でこそこそ話、などの情景がある。
写真のあと、smxの横を通り抜けると、おや、さっきまでニヤケテイタ女が顔を伏せっぱなしにするではないか。自分でストーカーを証明している。
小路からこいつの前をUターンして過ぎ去るまで、ずうっと顔を伏せていた。おかしいじゃありませんか。上の写真では、ちゃんと顔を上げていたのにね。
5、

秋田ナンバー。マツダのミニバン。
小路を抜けて後ろに付いて来る。

くさい、と思ったら、バックミラーにいつも尾行車両が下げている「白房の下げ物」を下げている。
近隣の県ナンバーや遠方ナンバーはこの頃珍しくないし(宗教では道場教場が各県にあり集団鍛錬?もやる)、あるいは「マギレ」もあるかもしれないが、これは或る程度避けられない。
6、

待伏せオバン。
某店で、おかしな挙動のオバン。レジの俺をじーっと見たままにやけている。通路に立ちっぱなしだ。「おや」と思いつつ、おれっちもじっと見てやる。何も気があるわけじゃない。メタボリック女はお断りだ。
そしたら、ほれ、カウンター店員が飛んで来る。告げ口圧力工作だろう。大抵、こうなるのである。店員は他に客が居ないにも拘わらず、わざわざ袋入れを手伝おうとする。
おそらく、あいつが**だ、とデマを告げ口しているのである。だから、身体の様子見も兼ねて飛んで来るのだ。いまいましい。糞やろー。
先般は、そんな女店員の手から袋をむしり取ってやった。
「やらないでくれ、たった2人しか居ないのに(レジに客が)、(飛んで来て手伝わなくたって)やることないのか?」と言うと、すごすご引き揚げたが、そしたら指図したカウンター係の店員が「なんだって」と駆け寄って来る。ね、様子を逐一監視しているのである。でなければ、こうした素早い駆けつけは出来る訳がない。
こうやって、やつら「宗教」どもはストーカーしているのである。
告げ口を其の侭やすやすと信じる、店員のバカどもの「差別主義」の根深いことよ。
「宗教」がこういうアクドイことをする。それが「宗教」の名に価するか。タコ。
おおっぴらに「いじめまくる」こと自体が奴らの目的である。
おっと、レジの清算の済むまで、大分時間のあるのを、先の「じっと見ニヤリの」オバンは、入り口で時間を潰して待伏せしていたのである。それが、上記の写真。
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