びーかん日記
尾行と監視され日記、略して「びーかん日記」である。これは、公然たるコーアンとその手先のイジメと弾圧の記録だ。花、鳥、蝶も少々。
| HOME |
080607尾行する生活安全課子供パト
■08/06/07(土)尾行する生活安全課子供パト
*前席さみっとで、僻地はがらがらである。なにが?パトカーが。その代わり、バカな女デカが増長して露骨な尾行挙動をさらした。
1、

あ580か7230銀ワゴンR女h町露骨尾行出発時。
表通りを行くと、まず白MRワゴン女と黄緑キューブ2台が出発確認で対向交差。近隣の子供パト。
その先、ドラッグの広い駐車場から勢いつけて後ろに付こうと出っ張って来た、上記の7230銀ワゴンR女。くそくらえ、の女である。
途中の金融機関に立寄ると、すぐ五六歩さきの路肩に止めて待機している。これ以上ない、ふてぶてしさである。なにか、前席さみっとで警戒しているという自負がえらそーなツラをさせるのだろうか。バカいっちゃって。ごきぶりめ。

施設を出ると、先んじて出発した尾行先行した(上の画像)。いつもの手法。
止まると、紙ぺらをのぞきバックミラーを確認している。尾行日誌か手配書(いじめ指定書)のように見える。
2、

5846白マジェスタの無線様のもの。

無線アンテナ?5846白マジェスタ2。尖がり状のアンテナが見える。

某店の駐車場で、おれの動いたのと同時に一斉に動き出した車両のひとつ。出口で左右に分担して先行する。帽子がピンと来る。
3、

某山間地で、待伏せしていたと思われる軽トラ。道端で止まっていながら、おれを見るなり、すかさず出発した。尾行者の常習の挙動と同じ。
(過去を遡って記述)
此処までの要所に、必ず通過チェック車が待機していた。某髪の坂には黄色軽女、通過と同時にバックしてUターンしだす。
某山の山麓右廻りの最終境界に黒旧クラウン遮蔽シールドが待伏せし、われが来ると動き出す。さっさと抜く。追い駆けてくる。
待伏せ多数、ほか省略。防犯パトの連中だろう。やはり、広域手配に防犯協の加盟員や協力者が動員されていると思われる。報奨金でも出るのだろう。防犯協は民間スパイ組織である。
4、

3937銀ジムニ-男女待伏せ尾行体勢。
山越えしたところで、手配が行っていたらしく、準備万端画像のように後ろに付こうとしている。車輪の向きが証拠。しかし、撮られると、急に方針転換して対向して来た。
5、

白アルト某会館監視待機。
出ようとすると、さっそくバックして尾行に掛かろうとしたくせに、われが出ずにまっすぐ後ろを通過すると、どうしたわけかバックを中止し停まったまま。これは、尾行だから。
6、

1665銀ミラ尾行求聞寺子供パト。
環状線に乗る手前、別ルートで大慌てで登ってきた銀ミラ。われと枝線でかち合う。すると、どうだ、今までの急スピードがウソのように、速度を落とした。おかしいじゃありませんか。
初めは、オレに追いつこうと急いでいたものが、見つかったので急ぐ必要が無くなった、そういうことである。
追抜いたら、なーんと、でかでかとボンネットに子供パトと大書してあった。バカ。
7、

濃紺パジェロ帰路交差点で待伏せ。
交差点が赤なのに、その向うに待機していたのを、我輩の姿を察知するや出発。追跡すると、ダッシュボード中央に、無線アンテナらしき突出物がある。すると、カメラに気付いて、左端ばかり走るではないか。路肩白線を踏んでもはみ出てもそのハジ寄りを守ろうとする。
実は、リアガラスに付けてあるタイヤが邪魔をしてくれる、と思っているからだ。左フロントの天井にも、配線が見えるが不明。
*前席さみっとで、僻地はがらがらである。なにが?パトカーが。その代わり、バカな女デカが増長して露骨な尾行挙動をさらした。
1、

あ580か7230銀ワゴンR女h町露骨尾行出発時。
表通りを行くと、まず白MRワゴン女と黄緑キューブ2台が出発確認で対向交差。近隣の子供パト。
その先、ドラッグの広い駐車場から勢いつけて後ろに付こうと出っ張って来た、上記の7230銀ワゴンR女。くそくらえ、の女である。
途中の金融機関に立寄ると、すぐ五六歩さきの路肩に止めて待機している。これ以上ない、ふてぶてしさである。なにか、前席さみっとで警戒しているという自負がえらそーなツラをさせるのだろうか。バカいっちゃって。ごきぶりめ。

施設を出ると、先んじて出発した尾行先行した(上の画像)。いつもの手法。
止まると、紙ぺらをのぞきバックミラーを確認している。尾行日誌か手配書(いじめ指定書)のように見える。
2、

5846白マジェスタの無線様のもの。

無線アンテナ?5846白マジェスタ2。尖がり状のアンテナが見える。

某店の駐車場で、おれの動いたのと同時に一斉に動き出した車両のひとつ。出口で左右に分担して先行する。帽子がピンと来る。
3、

某山間地で、待伏せしていたと思われる軽トラ。道端で止まっていながら、おれを見るなり、すかさず出発した。尾行者の常習の挙動と同じ。
(過去を遡って記述)
此処までの要所に、必ず通過チェック車が待機していた。某髪の坂には黄色軽女、通過と同時にバックしてUターンしだす。
某山の山麓右廻りの最終境界に黒旧クラウン遮蔽シールドが待伏せし、われが来ると動き出す。さっさと抜く。追い駆けてくる。
待伏せ多数、ほか省略。防犯パトの連中だろう。やはり、広域手配に防犯協の加盟員や協力者が動員されていると思われる。報奨金でも出るのだろう。防犯協は民間スパイ組織である。
4、

3937銀ジムニ-男女待伏せ尾行体勢。
山越えしたところで、手配が行っていたらしく、準備万端画像のように後ろに付こうとしている。車輪の向きが証拠。しかし、撮られると、急に方針転換して対向して来た。
5、

白アルト某会館監視待機。
出ようとすると、さっそくバックして尾行に掛かろうとしたくせに、われが出ずにまっすぐ後ろを通過すると、どうしたわけかバックを中止し停まったまま。これは、尾行だから。
6、

1665銀ミラ尾行求聞寺子供パト。
環状線に乗る手前、別ルートで大慌てで登ってきた銀ミラ。われと枝線でかち合う。すると、どうだ、今までの急スピードがウソのように、速度を落とした。おかしいじゃありませんか。
初めは、オレに追いつこうと急いでいたものが、見つかったので急ぐ必要が無くなった、そういうことである。
追抜いたら、なーんと、でかでかとボンネットに子供パトと大書してあった。バカ。
7、

濃紺パジェロ帰路交差点で待伏せ。
交差点が赤なのに、その向うに待機していたのを、我輩の姿を察知するや出発。追跡すると、ダッシュボード中央に、無線アンテナらしき突出物がある。すると、カメラに気付いて、左端ばかり走るではないか。路肩白線を踏んでもはみ出てもそのハジ寄りを守ろうとする。
実は、リアガラスに付けてあるタイヤが邪魔をしてくれる、と思っているからだ。左フロントの天井にも、配線が見えるが不明。
<<080609ストーカーばばぁドモ | ホーム | 080607 浅間は関係ないニホン人の忍従主義>>
Comments
Comment Form
Trackback
| HOME |


