びーかん日記
尾行と監視され日記、略して「びーかん日記」である。これは、公然たるコーアンとその手先のイジメと弾圧の記録だ。花、鳥、蝶も少々。
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080125追記 神がかり連中尾行
■08/01/25(金)追記:神がかり連中尾行
1、

縁紅弁慶(ふちべにべんけい)というらしい。南アフリカ原産。通称「金の成る木」。
今ごろ咲くには咲くのだが、日当たりが良くないとダメ。
好きなヒトは多くて、銭湯なんかでよく置いている。この鉢は、ちょっと左の枝が伸びすぎてバランスが良くない。

金花茶というらしい。茶の葉の形でしょ。「幻の椿」とか。ベトナムと中国の国境付近で見つかったとか。うろ覚え,正しくないかも。

ハイビスカス。この花を見ると、いつも早くに死んだあいつを思い出す。引き取りに行った*ホテルの浜辺に咲いていた。沖縄や南洋の花だ。

なんとか椿。名前を忘れた。もうじき椿の季節である。「侘助わびすけ」なんかが好きなのだが、やはり日本固有種のやぶ椿にまさるものはない。
2、
*こうして温室を回っているあいだに、冷気を遮断するビニールのカーテンを開いて、職員用の仕切りの中から、中年の人相の悪い男がひそかに覗いているのである。
正面の出入り口の外に、飲料の自販機があって、買いにふいにおれらが出ると、想定してなかったらしく、この男がタバコを右手に持ってこっちをうかがっているのに出くわした。
まずいという表情で、そそくさと写真の圏外に出ようと背を向けて、外に向う。缶を買ってる隙にさっさと用務員室に入って立ちんぼしている。写真を警戒し、その場の誤魔化し。(尾行して来た誰かがデマを振りまいたか、あるいは本人)
サラバして出てみると、来た時になかった車が2台。しかも、最短距離で駐車場所を無視して温室側面出入口に乗付けている。新雪にタイヤ跡がくっきり。急いだのだろう。

銀ストリーム。当該の駆けつけた軽というのは、これではなく我輩の右に駐車していた。
温室の周囲の道路に、尾行車が3台ほど展開している。だから、コーアンばかりでないのである。これほどの人数は必要ないだろう、ふつうは。

ただの原野?いや、例の2007春の旅行の際、アノA港フェリーで集まった不審車両の集団の中の、フェリー団地の手前で待伏せていた「青の清掃車」らしき車両と遭遇したのである。
40男が操縦、道路いっぱいにはばかり、我輩にぶつけるぞ、とばかりに中央を走って来て、ハンドルを切った。すれ違った時に撮ったのだが、ひと足ちがいで写ってなかった。
3、
過去の写真をざっと眺めてみると、出てくるわ出てくるわ「茅の輪][麻の葉」および「紙札(かみふだ)」および「下げ物」(数種ある)。
まだ此れに注意していなかった時のものだから、偽装でも偶然でもないだろう。怪しいな、と思ったものだけ撮っているのだから。宗教が一枚噛んでいる。
圧力工作をしているのは、この集団だ。
宗教というものはヒトを救うものではなく、自分たちだけよかれ他人は蹴飛ばせ、というものだったのか。ま、そーいう事だネ。
1、

縁紅弁慶(ふちべにべんけい)というらしい。南アフリカ原産。通称「金の成る木」。
今ごろ咲くには咲くのだが、日当たりが良くないとダメ。
好きなヒトは多くて、銭湯なんかでよく置いている。この鉢は、ちょっと左の枝が伸びすぎてバランスが良くない。

金花茶というらしい。茶の葉の形でしょ。「幻の椿」とか。ベトナムと中国の国境付近で見つかったとか。うろ覚え,正しくないかも。

ハイビスカス。この花を見ると、いつも早くに死んだあいつを思い出す。引き取りに行った*ホテルの浜辺に咲いていた。沖縄や南洋の花だ。

なんとか椿。名前を忘れた。もうじき椿の季節である。「侘助わびすけ」なんかが好きなのだが、やはり日本固有種のやぶ椿にまさるものはない。
2、
*こうして温室を回っているあいだに、冷気を遮断するビニールのカーテンを開いて、職員用の仕切りの中から、中年の人相の悪い男がひそかに覗いているのである。
正面の出入り口の外に、飲料の自販機があって、買いにふいにおれらが出ると、想定してなかったらしく、この男がタバコを右手に持ってこっちをうかがっているのに出くわした。
まずいという表情で、そそくさと写真の圏外に出ようと背を向けて、外に向う。缶を買ってる隙にさっさと用務員室に入って立ちんぼしている。写真を警戒し、その場の誤魔化し。(尾行して来た誰かがデマを振りまいたか、あるいは本人)
サラバして出てみると、来た時になかった車が2台。しかも、最短距離で駐車場所を無視して温室側面出入口に乗付けている。新雪にタイヤ跡がくっきり。急いだのだろう。

銀ストリーム。当該の駆けつけた軽というのは、これではなく我輩の右に駐車していた。
温室の周囲の道路に、尾行車が3台ほど展開している。だから、コーアンばかりでないのである。これほどの人数は必要ないだろう、ふつうは。

ただの原野?いや、例の2007春の旅行の際、アノA港フェリーで集まった不審車両の集団の中の、フェリー団地の手前で待伏せていた「青の清掃車」らしき車両と遭遇したのである。
40男が操縦、道路いっぱいにはばかり、我輩にぶつけるぞ、とばかりに中央を走って来て、ハンドルを切った。すれ違った時に撮ったのだが、ひと足ちがいで写ってなかった。
3、
過去の写真をざっと眺めてみると、出てくるわ出てくるわ「茅の輪][麻の葉」および「紙札(かみふだ)」および「下げ物」(数種ある)。
まだ此れに注意していなかった時のものだから、偽装でも偶然でもないだろう。怪しいな、と思ったものだけ撮っているのだから。宗教が一枚噛んでいる。
圧力工作をしているのは、この集団だ。
宗教というものはヒトを救うものではなく、自分たちだけよかれ他人は蹴飛ばせ、というものだったのか。ま、そーいう事だネ。
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