びーかん日記
尾行と監視され日記、略して「びーかん日記」である。これは、公然たるコーアンとその手先のイジメと弾圧の記録だ。花、鳥、蝶も少々。
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080326時速20kmで延々妨害モード軽の女
■08/03/26(水)時速20kmで延々妨害モード軽の女
1、
何度も待伏せの定位置を写されているからか、場所を変えてきた。

あ580う9065黒ホンダ・バモス男女。
枯葉マークが見える。すぐ付こうと、すでにウィンカーを出している。
老人クラブが防犯協に加盟しており、ヒマに任せてこういう非道い行ないをしている。「いじめ」という行為を。

おれが通過するなり、すぐ後ろに合流して来た、の図。

真ん前は、もち老人の黒バモス。その後ろも、疑惑の3連荘。
抜かせた。

黒バモスを先頭とする、疑惑の3連荘。
真ん中は、女の黒タント、後尾は銀カローラ。この柵棒にぶつけた凹み痕は、以前にも見覚えがある。尾行して来た連中の一人だった。
横から入ろうとしている黒のレクサスがか日産のスカイラインだか、これも大袈裟な宗教下げ物を揺らしている。ここは、市内の警察通り、いくらでも先回りの待伏せが可能だ。

なんの店でもない所に、待伏せている不審な黒ワゴンR。一番前の老人黒バモス、黒タント、と共にこれまた疑惑の3連荘。
警察通りだから、すぐ生活安全課あたりから動員され、駆けつけられるだろう。
こっちも用事があって急ぐから、バモスらを抜いたら、真横のバモスのじじいが「へへ」と笑う。他人をいじめて喜んでいるのだから、こいつらは外道なのである。下道と言ってもいい。
2、
いつもの「施設待伏せ,、ニアミス」嫌がらせ。これには、オトリが付き物とビデオで注釈した。施設守衛か職員に前もって吹き込んでおくのである。これで、此処での同様のイジメのケースは、4回目。
案の定、今度は玄関柱の陰から、近づいた我輩を窺がい、間合いを測って”参道”を下りて来る。
AM09:15.どこにこんな”客”がいます?

ぶつかった瞬間の女。
我輩にぶつかるように、わざと左側通行をして来る。おかしなことに、前を見たままだ。そ、これはやる気でやっているからだ。前もって予期している、ということである。シミュレーション。
この、集団ストーカーにはマニュアルの存在が疑われ、被害の実態と「やり口」は実によく似ている。

いやがらせ女2.

いやがらせ女3.
案の定、玄関内に屋外を見ている女事務員が立っていた。あほ、ちっとはアタマで考えろ、鵜呑みにしないで。
3、
帰路は、見出しの妨害走行。
やはり、帰路ルートに居るわ居るわ。分かりやすい場所に待伏せしている、某駐車場に車体を斜めにしながら。そうは、いくか。

3656黒モード。おれが、待伏せ地帯に入って、こいつの後ろに付く。すると、黒モードはどうしたか。やにわに、低速走行し始めたのである。

クラクションを鳴らしても、ハイビームにしても止めようとしない。次の交差点を過ぎても、まだやっている。スーパーに逃げ込んだ。

濃緑モード女妨害4.

濃緑モード妨害の女。
なぜ妨害するか、問いただす。(市街地時速40km規制に、25〜30kmkmで走行)
でぶこ「前にトラックがいて、それに気をとられて…」。
写真に、トラックなんて何処にも写ってない、って。対向車線にも居ない。うそっぱち。
気を取られて、というのは理由にならない、前に何もクルマは居ないのだから。
宗教羽翼かと聞くといやという。これを額面どおり信じたら、こいつはやはり小学校PTAの子供パト動員組ということになる。先日、付回したのは、S小学校、T小学校、F小学校の管轄内の、防犯パト子供パト、おまけにわが町内の馬鹿オヤジどもだった。
地域警察は見事に、防犯パトを巻き込んで、特定個人の差別と弾圧の動員に成功したわけである。ここでは書かないが、すべてド田舎市民に潜む、醜いコンジョの炎を燃え上がらせているのである。
レイシズムとはこのようなものだ。こうして、ファシズムの熱狂は作られていく。関東大震災で何があったか。甘粕が、大杉らを殺害した事件、多くの朝鮮人を日本人が襲って虐殺した事件を忘れるな。
(資料:
自警団による虐殺>洛南タイムス連載シリーズ・「南山城の光芒」新聞『山城』の25年=
http://www.rakutai.jp/etc/yamashiro/file/039.html から引用させてもらう。
朝鮮人が暴動を起こしたという流言飛語は震災当日にまず横浜ではじまり、その日の夜から翌日にかけて東京に伝わったという。自警団は竹槍、日本刀、銃剣をもって朝鮮人に襲いかかった。朝鮮人虐殺は自警団の独走のように思われるがそうではない。「(15)城南水平運動の勇将 ― 平原光親・鷲山諦厳と井手署長今江米太郎」で書いたように、底流には警察が地域民衆に働きかけるという構図、すなわち「警察の民衆化」とその裏返しとしての「民衆の警察化」があった。民衆が自警団という警察の一員となったとき、いかに凶暴になるかを見せつけた事件でもあった。)
4、

あ500の5268白カローラ防犯パトステッカー。
手前の白のカローラが尾行して来た、防犯パトである。右腰に貼ってある黄色△の、SAFTYという貼り物がその動かぬ証拠。その前の白トヨタ・ライトバンもそう。よく見かける。
その前の3台目の、黒のワゴンRあたりもそうだろう。なにせ、わしが退出するのに合わせて、一斉に先行出発したのだから。夜、そこまでスル。
此処で、何が起こったか。
まず、守衛室の前に女職員が出っ張る。こうして、我輩の来るのを監視。(あらかじめ連絡が行ったのだと思う。なぜなら、駐車場に止めないで、まっすぐ施設玄関に乗り付ける紺today(いつもの尾行車)がいたからだ。
次に何が起こったか。
Nセンターに連絡が行ったのだろう。職員が盗聴し出す。(いつものこと。部屋の応答通信回線から、会話が筒抜け。ばかぼん女どもが立ち聞きしている)
部屋を出ると、N部屋で盗聴していた女が、廊下を見渡せるN部屋出口に寄って来て、こっちを見ている。確認しているのだ。盗聴していなければ、我輩が部屋を出るなんて知りようがないからである。
エレベーター前の廊下に、ワイシャツを着た事務職員(本日の夜間当番か)かデカが蝙蝠傘を持って突っ立っている。見張っているのだ。夜間だぜ、なんの用だ?
で、また施設玄関の長椅子に、ババアがつくねんと座っている。我輩が来ると、もじもじして今にも立ちそうである。ババアといっても油断ならない。
(一昨日の早朝だって、まだ客の来る時間でないのに、壁に向かって、暗がりに隠れているのだ。しかも、ババアは、駐車場にクルマを入れない男の運転で、玄関に直行されたのだ。これは、おれの直感では防犯とは別口の宗教の臭いがする)
玄関を出ると、たちまちエンジンの始動と、移動走行が始まる。で、上の写真のようになる。白カローラは、自宅から尾行して来たのを確認している。
帰宅確認は、既報した青のスパシオ模様入りである。これは町内のオヤジだ。地域総ぐるみなのである。いかれてる。
私的なメールで、<これは**戦なのである。やつらは、****でやってくる>と書くと、もうパケット横取り方式というメール盗聴システムによって、盗視しているのか、隣りマンション張り込み部屋の男がつぶやく。
「わかってんじゃないか。ふん」。
これは、「つぶし」なのであって、世間の盆暗どもの考えるような甘いものではない。
1、
何度も待伏せの定位置を写されているからか、場所を変えてきた。

あ580う9065黒ホンダ・バモス男女。
枯葉マークが見える。すぐ付こうと、すでにウィンカーを出している。
老人クラブが防犯協に加盟しており、ヒマに任せてこういう非道い行ないをしている。「いじめ」という行為を。

おれが通過するなり、すぐ後ろに合流して来た、の図。

真ん前は、もち老人の黒バモス。その後ろも、疑惑の3連荘。
抜かせた。

黒バモスを先頭とする、疑惑の3連荘。
真ん中は、女の黒タント、後尾は銀カローラ。この柵棒にぶつけた凹み痕は、以前にも見覚えがある。尾行して来た連中の一人だった。
横から入ろうとしている黒のレクサスがか日産のスカイラインだか、これも大袈裟な宗教下げ物を揺らしている。ここは、市内の警察通り、いくらでも先回りの待伏せが可能だ。

なんの店でもない所に、待伏せている不審な黒ワゴンR。一番前の老人黒バモス、黒タント、と共にこれまた疑惑の3連荘。
警察通りだから、すぐ生活安全課あたりから動員され、駆けつけられるだろう。
こっちも用事があって急ぐから、バモスらを抜いたら、真横のバモスのじじいが「へへ」と笑う。他人をいじめて喜んでいるのだから、こいつらは外道なのである。下道と言ってもいい。
2、
いつもの「施設待伏せ,、ニアミス」嫌がらせ。これには、オトリが付き物とビデオで注釈した。施設守衛か職員に前もって吹き込んでおくのである。これで、此処での同様のイジメのケースは、4回目。
案の定、今度は玄関柱の陰から、近づいた我輩を窺がい、間合いを測って”参道”を下りて来る。
AM09:15.どこにこんな”客”がいます?

ぶつかった瞬間の女。
我輩にぶつかるように、わざと左側通行をして来る。おかしなことに、前を見たままだ。そ、これはやる気でやっているからだ。前もって予期している、ということである。シミュレーション。
この、集団ストーカーにはマニュアルの存在が疑われ、被害の実態と「やり口」は実によく似ている。

いやがらせ女2.

いやがらせ女3.
案の定、玄関内に屋外を見ている女事務員が立っていた。あほ、ちっとはアタマで考えろ、鵜呑みにしないで。
3、
帰路は、見出しの妨害走行。
やはり、帰路ルートに居るわ居るわ。分かりやすい場所に待伏せしている、某駐車場に車体を斜めにしながら。そうは、いくか。

3656黒モード。おれが、待伏せ地帯に入って、こいつの後ろに付く。すると、黒モードはどうしたか。やにわに、低速走行し始めたのである。

クラクションを鳴らしても、ハイビームにしても止めようとしない。次の交差点を過ぎても、まだやっている。スーパーに逃げ込んだ。

濃緑モード女妨害4.

濃緑モード妨害の女。
なぜ妨害するか、問いただす。(市街地時速40km規制に、25〜30kmkmで走行)
でぶこ「前にトラックがいて、それに気をとられて…」。
写真に、トラックなんて何処にも写ってない、って。対向車線にも居ない。うそっぱち。
気を取られて、というのは理由にならない、前に何もクルマは居ないのだから。
宗教羽翼かと聞くといやという。これを額面どおり信じたら、こいつはやはり小学校PTAの子供パト動員組ということになる。先日、付回したのは、S小学校、T小学校、F小学校の管轄内の、防犯パト子供パト、おまけにわが町内の馬鹿オヤジどもだった。
地域警察は見事に、防犯パトを巻き込んで、特定個人の差別と弾圧の動員に成功したわけである。ここでは書かないが、すべてド田舎市民に潜む、醜いコンジョの炎を燃え上がらせているのである。
レイシズムとはこのようなものだ。こうして、ファシズムの熱狂は作られていく。関東大震災で何があったか。甘粕が、大杉らを殺害した事件、多くの朝鮮人を日本人が襲って虐殺した事件を忘れるな。
(資料:
自警団による虐殺>洛南タイムス連載シリーズ・「南山城の光芒」新聞『山城』の25年=
http://www.rakutai.jp/etc/yamashiro/file/039.html から引用させてもらう。
朝鮮人が暴動を起こしたという流言飛語は震災当日にまず横浜ではじまり、その日の夜から翌日にかけて東京に伝わったという。自警団は竹槍、日本刀、銃剣をもって朝鮮人に襲いかかった。朝鮮人虐殺は自警団の独走のように思われるがそうではない。「(15)城南水平運動の勇将 ― 平原光親・鷲山諦厳と井手署長今江米太郎」で書いたように、底流には警察が地域民衆に働きかけるという構図、すなわち「警察の民衆化」とその裏返しとしての「民衆の警察化」があった。民衆が自警団という警察の一員となったとき、いかに凶暴になるかを見せつけた事件でもあった。)
4、

あ500の5268白カローラ防犯パトステッカー。
手前の白のカローラが尾行して来た、防犯パトである。右腰に貼ってある黄色△の、SAFTYという貼り物がその動かぬ証拠。その前の白トヨタ・ライトバンもそう。よく見かける。
その前の3台目の、黒のワゴンRあたりもそうだろう。なにせ、わしが退出するのに合わせて、一斉に先行出発したのだから。夜、そこまでスル。
此処で、何が起こったか。
まず、守衛室の前に女職員が出っ張る。こうして、我輩の来るのを監視。(あらかじめ連絡が行ったのだと思う。なぜなら、駐車場に止めないで、まっすぐ施設玄関に乗り付ける紺today(いつもの尾行車)がいたからだ。
次に何が起こったか。
Nセンターに連絡が行ったのだろう。職員が盗聴し出す。(いつものこと。部屋の応答通信回線から、会話が筒抜け。ばかぼん女どもが立ち聞きしている)
部屋を出ると、N部屋で盗聴していた女が、廊下を見渡せるN部屋出口に寄って来て、こっちを見ている。確認しているのだ。盗聴していなければ、我輩が部屋を出るなんて知りようがないからである。
エレベーター前の廊下に、ワイシャツを着た事務職員(本日の夜間当番か)かデカが蝙蝠傘を持って突っ立っている。見張っているのだ。夜間だぜ、なんの用だ?
で、また施設玄関の長椅子に、ババアがつくねんと座っている。我輩が来ると、もじもじして今にも立ちそうである。ババアといっても油断ならない。
(一昨日の早朝だって、まだ客の来る時間でないのに、壁に向かって、暗がりに隠れているのだ。しかも、ババアは、駐車場にクルマを入れない男の運転で、玄関に直行されたのだ。これは、おれの直感では防犯とは別口の宗教の臭いがする)
玄関を出ると、たちまちエンジンの始動と、移動走行が始まる。で、上の写真のようになる。白カローラは、自宅から尾行して来たのを確認している。
帰宅確認は、既報した青のスパシオ模様入りである。これは町内のオヤジだ。地域総ぐるみなのである。いかれてる。
私的なメールで、<これは**戦なのである。やつらは、****でやってくる>と書くと、もうパケット横取り方式というメール盗聴システムによって、盗視しているのか、隣りマンション張り込み部屋の男がつぶやく。
「わかってんじゃないか。ふん」。
これは、「つぶし」なのであって、世間の盆暗どもの考えるような甘いものではない。
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