びーかん日記
尾行と監視され日記、略して「びーかん日記」である。これは、公然たるコーアンとその手先のイジメと弾圧の記録だ。花、鳥、蝶も少々。
| HOME |
080315ストーカー挑発罠を仕掛ける
■08/03/15(土)ストーカー挑発罠を仕掛ける
なーんか知らん対策練ったゾ公安
1、
対策を練ったらしく、いつもの定位置を使用していない。

帰路確認のレンガ色タント女。
表通りの向い小路に、待構えて発進して来た。時間を置いてくればバレないと思っていたらしく、かなりトロトロ走行してきた。
往路でも、周辺にいたのを確認している。
2、

白シェンタ女警察前待伏せ。
なかなか生ずるいもんである。警察署の真ん前の歩道に乗り上げて待伏せ配置。我輩が来たのを見てから動き出した。後ろに付こうとする。そうはいくか。
抜かせると、避けるように右車線に行く。33か34ぐらいの女、生活安全課くさいゾ、知らんけど。警察署の前ならすぐ人員を手配できるわな。
3、
ジジイ囮ストーカーの罠.。
これはオトリだ。罠だ。写真をワザと撮らせて警備員に目撃させ、規制圧力を加えさせるため。このあと、ぶつかるように玄関前の"参道"隙間に上がって来る。委託警備員はグルだ。

ストーカーじじい1。これは罠だ!あとで分かる。

ワシが来るのを、この画像の位置より右で立ちんぼしながらひとしきり確認し、よしっと歩き出したところ。
以前にアップした、いやがらせ男と同様な行動例である。立ち止まって見ている必要は全くないわけだからな。AM09:31。

ストーカーじじい2拡大。

ストーカーじじい3拡大。
まったく”参道”を通らず、したがって玄関に入る様子は見えない。いったい、右から左へ大きく周回し、何をしようとしているのか。普通のこの施設訪問者とはまったく別口の行動である。

ストーカーぶつかってくる。黄色のところへ写っている「ヒトガタ」。
わざわざ、玄関近くの雪よけ板のない隙間からオレの真ん前に上がって来る。今まで、外を歩いていたものを。
じつは、これはオトリだった、罠だ。

かたひじ張ったストーカーおやじ1。

かたひじ張ったストーカーおやじ2。

かたひじ張ったストーカーおやじ3。

かたひじ張ったストーカーおやじ4。体格がじつに元けーさつ風。
「ほれ!」
と守衛室から声がする。カメラで撮る現場を目撃させるために、わざと「オトリおやじ」を仕掛けたのである。この「ほれ!」はこれで2回目か3回目である。つまり、イヤガラセの対向すれ違いは、オトリも兼用だったのである。
それで、ストーカーおやじが立ちんぼしながら<タイミングを測っていた>わけが分かった。
守衛室に3人がたむろしている。AM09:35。
退出時に、また2人いたから、年寄りの方へ聞いてみた。交替の引継ぎだ、とういハナシ。おかしいじゃありませんか。09:35に引継ぎ?うそこけ。じゃぁ、なんで「ほれ!」って言う?
半分は職員で半分は「委託」だ、というハナシだから、つまり公安や防犯羽翼の息の掛かった「委託」警備員が、職員を抱き込んで丸め込み、「カメラ規制」や「圧力対応工作」をしようとしていたのだ。
いわば、街なかでやっている立ち寄り先ことごとく「偏見デマ吹き込み」圧力工作をやっているから、この施設でもやろうとしているのである。
4、

あ56s8311黒ファミリア尾行n工場右小路。
ちょろちょろ距離をおいて付いて来るセダン。抜かすと、急速にスピードを上げた。
その訳が分かった。尾行の子供パトだったのである。子供パトが尾行しているのである、
ね、我輩の日ごろ言っている子供パトの尾行は、何も気のせいなんかでないのである。
何度も言うが。昨日同様、子供パトがやっているのだ、ストーカーを!

8311黒ファミリアの「子供パト」ステッカー。
4、

あ56n7358濃緑セレナ男3人。
例のごとく、出発確認で店の駐車場で待伏せ監視し、スタート。運転手のじじいは度々スパーや立ち寄り先で圧力工作をした男と酷似。帽子も、蔦の意匠の軍隊風だ。

ワシの後ろの画像。ね、尾行している。
5、

濃紺セダン男1女2。某施設で。
じつに不思議な画像である。ワシの後ろに駐車し、じーっとしている。
60から65ぐらいの女たち、男はひょっとしてワシより若いかも知れない。
写真を3枚ほど撮ったら、どういうわけかソソクサと降り出した。男はなんだかイヤイヤである。よっこらしょ、っと。

濃紺セダンの数珠状のブツ。
なんだか奇妙な物がぶら下がっている。からまっている。これはなんだ?
6、

黒moveの数珠の輪。例の数珠に網の張ったやつである。しかも、鳥の毛つき。どういう訳か、真横に止めてある。というか、おれが止めたのだが。
しかし、これは何度も我輩を尾行していた黒クルマにあったものである。ひょっとして、ひょっとして。
帰りに男がいたので聞いてみる。嫁のクルマだから分からんと言う。ヘンな話である。夫婦なら分かりそうなものである。
さらに追究すると、もこもこと「伝聞」を言ったのだが、ここには書かない。真偽を判断する手だてがないからだ。先入観を植え付けても困る。だいたいが、ウソかもしれないのだ。その場を誤魔化したのかも知れないし.。わからん。
なーんか知らん対策練ったゾ公安
1、
対策を練ったらしく、いつもの定位置を使用していない。

帰路確認のレンガ色タント女。
表通りの向い小路に、待構えて発進して来た。時間を置いてくればバレないと思っていたらしく、かなりトロトロ走行してきた。
往路でも、周辺にいたのを確認している。
2、

白シェンタ女警察前待伏せ。
なかなか生ずるいもんである。警察署の真ん前の歩道に乗り上げて待伏せ配置。我輩が来たのを見てから動き出した。後ろに付こうとする。そうはいくか。
抜かせると、避けるように右車線に行く。33か34ぐらいの女、生活安全課くさいゾ、知らんけど。警察署の前ならすぐ人員を手配できるわな。
3、
ジジイ囮ストーカーの罠.。
これはオトリだ。罠だ。写真をワザと撮らせて警備員に目撃させ、規制圧力を加えさせるため。このあと、ぶつかるように玄関前の"参道"隙間に上がって来る。委託警備員はグルだ。

ストーカーじじい1。これは罠だ!あとで分かる。

ワシが来るのを、この画像の位置より右で立ちんぼしながらひとしきり確認し、よしっと歩き出したところ。
以前にアップした、いやがらせ男と同様な行動例である。立ち止まって見ている必要は全くないわけだからな。AM09:31。

ストーカーじじい2拡大。

ストーカーじじい3拡大。
まったく”参道”を通らず、したがって玄関に入る様子は見えない。いったい、右から左へ大きく周回し、何をしようとしているのか。普通のこの施設訪問者とはまったく別口の行動である。

ストーカーぶつかってくる。黄色のところへ写っている「ヒトガタ」。
わざわざ、玄関近くの雪よけ板のない隙間からオレの真ん前に上がって来る。今まで、外を歩いていたものを。
じつは、これはオトリだった、罠だ。

かたひじ張ったストーカーおやじ1。

かたひじ張ったストーカーおやじ2。

かたひじ張ったストーカーおやじ3。

かたひじ張ったストーカーおやじ4。体格がじつに元けーさつ風。
「ほれ!」
と守衛室から声がする。カメラで撮る現場を目撃させるために、わざと「オトリおやじ」を仕掛けたのである。この「ほれ!」はこれで2回目か3回目である。つまり、イヤガラセの対向すれ違いは、オトリも兼用だったのである。
それで、ストーカーおやじが立ちんぼしながら<タイミングを測っていた>わけが分かった。
守衛室に3人がたむろしている。AM09:35。
退出時に、また2人いたから、年寄りの方へ聞いてみた。交替の引継ぎだ、とういハナシ。おかしいじゃありませんか。09:35に引継ぎ?うそこけ。じゃぁ、なんで「ほれ!」って言う?
半分は職員で半分は「委託」だ、というハナシだから、つまり公安や防犯羽翼の息の掛かった「委託」警備員が、職員を抱き込んで丸め込み、「カメラ規制」や「圧力対応工作」をしようとしていたのだ。
いわば、街なかでやっている立ち寄り先ことごとく「偏見デマ吹き込み」圧力工作をやっているから、この施設でもやろうとしているのである。
4、

あ56s8311黒ファミリア尾行n工場右小路。
ちょろちょろ距離をおいて付いて来るセダン。抜かすと、急速にスピードを上げた。
その訳が分かった。尾行の子供パトだったのである。子供パトが尾行しているのである、
ね、我輩の日ごろ言っている子供パトの尾行は、何も気のせいなんかでないのである。
何度も言うが。昨日同様、子供パトがやっているのだ、ストーカーを!

8311黒ファミリアの「子供パト」ステッカー。
4、

あ56n7358濃緑セレナ男3人。
例のごとく、出発確認で店の駐車場で待伏せ監視し、スタート。運転手のじじいは度々スパーや立ち寄り先で圧力工作をした男と酷似。帽子も、蔦の意匠の軍隊風だ。

ワシの後ろの画像。ね、尾行している。
5、

濃紺セダン男1女2。某施設で。
じつに不思議な画像である。ワシの後ろに駐車し、じーっとしている。
60から65ぐらいの女たち、男はひょっとしてワシより若いかも知れない。
写真を3枚ほど撮ったら、どういうわけかソソクサと降り出した。男はなんだかイヤイヤである。よっこらしょ、っと。

濃紺セダンの数珠状のブツ。
なんだか奇妙な物がぶら下がっている。からまっている。これはなんだ?
6、

黒moveの数珠の輪。例の数珠に網の張ったやつである。しかも、鳥の毛つき。どういう訳か、真横に止めてある。というか、おれが止めたのだが。
しかし、これは何度も我輩を尾行していた黒クルマにあったものである。ひょっとして、ひょっとして。
帰りに男がいたので聞いてみる。嫁のクルマだから分からんと言う。ヘンな話である。夫婦なら分かりそうなものである。
さらに追究すると、もこもこと「伝聞」を言ったのだが、ここには書かない。真偽を判断する手だてがないからだ。先入観を植え付けても困る。だいたいが、ウソかもしれないのだ。その場を誤魔化したのかも知れないし.。わからん。
<<080316子連れでストーカー小型マイク無線通信 | ホーム | 080314の追加 きょうも大挙尾行ぞろぞろ >>
Comments
Comment Form
Trackback
| HOME |


