びーかん日記
尾行と監視され日記、略して「びーかん日記」である。これは、公然たるコーアンとその手先のイジメと弾圧の記録だ。花、鳥、蝶も少々。
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070919トッポの女RAV4青の男
■07/09/19(水)トッポの女パジェロの男
1、

ゴイサギ40羽の集団。
この左のコンクリート堤の上にも、10羽。

ペンギンのように首なしで立っているように見える姿勢。
渡ってきたのかどうか不明。今まで居たことはなかった。この場所は本来はカルガモの群れ50羽ぐらいのいつも居る場所なのである。
2、

魚を狙う青サギ
3、

あ56*6312紺ツートン・ノア。
ドラッグ・ストアで我輩郵便局出入りを監視し、出てから通過後ドラッグストアの駐車場で転回し尾行を開始。
抜かせて撮る。この車体の胴横に青しぶきのスプレー意匠がある。
古くからの常連の尾行車両。
4、
初めコーアンが張り込みと尾行・監視をしていたが、それに抗議をすると公然とパトカー・白バイ・管轄けいさつ巡回けいかんが加わり、はたまた安心安全パトロールと称して防犯協会の加盟団体つまり建設組合・管工事組合・PTA・教育委員会・老人クラブ・農協などが付回すようになった。
尾行監視車両は、子供パトロールのステッカーを貼り付け、上で記した安心安全パトの薄緑色の制服ジャンパーを着て、正義ぶってえらそーに、示威行動をしている。(構成団体は公表を確認済み)
防犯協会に加盟の農民は、我輩の買物立寄り先スーパーに現れ我輩の目の前で「防犯」腕章を付け出し、店員にデマの付け口工作(泥ボーだと)をして歩いている。この工作は日常茶飯事である。
コーアンは、我輩の立寄り美術館にあたふたと駆け込み、<てろりすと>だと吹込み、館内で棒立ちのままじっと監視圧力をかけ続けた。
ど田舎のたった2人しか居ない職員は、その異常さにどぎまぎ慌てめいて、椅子にも座れない有り様。
このコーアンは、入口の空き部屋の長椅子に居座り、我輩らが周回するのをずっと監視しつづけた。
この175身長のアイボリー・クラウンに乗っている38男は、我輩に尾行を気付かれ、書店で怒鳴られてから、仕返しをしようと狙っていたのである。
こういう情景は、デカのやりそうな私怨に基づいた意趣返しである。
以上のイキサツは「おっかけ日記」参照。絞込みで「尾行」を加えるとでてくるだろう。
わたしの身の上に起こっていることは、正真正銘の人権侵害であり、公的権力とその手先による「イジメと弾圧」そのものである。
俯瞰すれば、これは進行している「管理監視ファシズム社会」の末端の弾圧なのである。傲慢泉とあっべ、が推進した<てろとのタタカイ>なるものは口実で、じつは世界的な右旋回なのである。
1、

ゴイサギ40羽の集団。
この左のコンクリート堤の上にも、10羽。

ペンギンのように首なしで立っているように見える姿勢。
渡ってきたのかどうか不明。今まで居たことはなかった。この場所は本来はカルガモの群れ50羽ぐらいのいつも居る場所なのである。
2、

魚を狙う青サギ
3、

あ56*6312紺ツートン・ノア。
ドラッグ・ストアで我輩郵便局出入りを監視し、出てから通過後ドラッグストアの駐車場で転回し尾行を開始。
抜かせて撮る。この車体の胴横に青しぶきのスプレー意匠がある。
古くからの常連の尾行車両。
4、
初めコーアンが張り込みと尾行・監視をしていたが、それに抗議をすると公然とパトカー・白バイ・管轄けいさつ巡回けいかんが加わり、はたまた安心安全パトロールと称して防犯協会の加盟団体つまり建設組合・管工事組合・PTA・教育委員会・老人クラブ・農協などが付回すようになった。
尾行監視車両は、子供パトロールのステッカーを貼り付け、上で記した安心安全パトの薄緑色の制服ジャンパーを着て、正義ぶってえらそーに、示威行動をしている。(構成団体は公表を確認済み)
防犯協会に加盟の農民は、我輩の買物立寄り先スーパーに現れ我輩の目の前で「防犯」腕章を付け出し、店員にデマの付け口工作(泥ボーだと)をして歩いている。この工作は日常茶飯事である。
コーアンは、我輩の立寄り美術館にあたふたと駆け込み、<てろりすと>だと吹込み、館内で棒立ちのままじっと監視圧力をかけ続けた。
ど田舎のたった2人しか居ない職員は、その異常さにどぎまぎ慌てめいて、椅子にも座れない有り様。
このコーアンは、入口の空き部屋の長椅子に居座り、我輩らが周回するのをずっと監視しつづけた。
この175身長のアイボリー・クラウンに乗っている38男は、我輩に尾行を気付かれ、書店で怒鳴られてから、仕返しをしようと狙っていたのである。
こういう情景は、デカのやりそうな私怨に基づいた意趣返しである。
以上のイキサツは「おっかけ日記」参照。絞込みで「尾行」を加えるとでてくるだろう。
わたしの身の上に起こっていることは、正真正銘の人権侵害であり、公的権力とその手先による「イジメと弾圧」そのものである。
俯瞰すれば、これは進行している「管理監視ファシズム社会」の末端の弾圧なのである。傲慢泉とあっべ、が推進した<てろとのタタカイ>なるものは口実で、じつは世界的な右旋回なのである。
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