びーかん日記
尾行と監視され日記、略して「びーかん日記」である。これは、公然たるコーアンとその手先のイジメと弾圧の記録だ。花、鳥、蝶も少々。
080828挑発する集団ストーカー
■08/08/28(木)挑発する集団ストーカー
*公然と挑発して来ている。下の写真がそうである。弾圧の一環でインターネットでも工作して来る。たいていが、同じニンゲンだから笑止千万。
たとえば、腐るほどある多数の証拠ビデオの中で、重箱の隅を突っ突けそうなコマを選び、ケチつけ。連続ビデオの最初の1を飛ばして、2だけを取上げるのは、逆に証拠である1は見ちゃいられないということか。
1、
あ650か489*黒ビビオ女下げ物バス停前挑発晒し。
バス停の少し先にわざと分かるように身を晒し挑発している。通常の隠密尾行なら、こうする必然性は全くないわけだ。こうして、この女はオレに圧力を加えてるツモリなのである。
あ650か489*黒ビビオ女下げ物とミラー拡大。
案の定、バスが発車するとすぐ発進した。尾行だったということがバレバレだ。この場所は、民家の軒先で、降りる気配もなければ、バックミラーに自身が映るのを避けるため、身を左にそらし(アタマの位置を見よ)、かつミラーを斜めによじって防御行為をしている。
当然、真後ろから運転手の顔が写っていない。
2、
挑発さらし、その2.品川の軽自動車男。
品川40も*84*銀軽ホンダ1box男待伏せ。AM09:33。
わざわざ小路のカーブに止めている。ほぼ直角の遮蔽曲がり角だから、後ろから来たらうっかりするとぶつかるだろう。違反だ。それをわざわざ止めている厚かましさ。品川ナンバーがなんでこんな処に居る。
(銀軽ホンダ1box瓢箪下げ物拡大)
「邪魔だ」と言ったら「なんだと、うるせえ」だと。歩行者にしてみれば、当然の感想だ。こいつ何をしていたか。本を読んでいたのである。待伏せの可能性大。
下げ物もある。黒の瓢箪型。
ナンバーは警察ナンバーという噂の「88」。
民家のコンクリ塀に横付けしているのだから、手前の手工業の用事なら、堂々ともっと前に止めるだろうし、左向いの民家に用なら沿い付けのためマンション敷地でUターンして邪魔にならないように向きを変えたりするだろう。
3、
あ580*黒軽1box男割込みアンテナ交信。矢印の円内注目。

テレビ兼用のアンテナが屋根にあるが、すぐそばに行くと無線マイクで交信している。携帯電話なら耳に付けるから、こうやって口元に機器を持って行かない。
4、
あ*3002白ライトバン男kバス停待伏せ。
男が乗って見ている。通過を確認しているのだ。俺らが降りるかどうか、を。この段階で、まだ行き先を特定できていない、というわけ?つまり散歩ということも有り得る(降りるかも)からだ、向こうにしてみれば。
5、
不審人物2名。
右の男、咄嗟に横を向いているが、こっちをうかがっていたのである。しかも、蔦模様のベイグン帽子を被りながら。尾行画像100選の中で出て来た帽子である。必ずしも、ベイグンと限らずとも、この手の帽子は、警察や消防で意匠したがる帽子に違いないし、こうしてストーカーをやる連中というのは防犯と称すればこの手の帽子を多用する。
左の男も、どうしたことか、カメラを意識した途端に顔を下に急降下させた。そんなにする、というか出来るニンゲンはおよそ疑わしい。いつも、館内に入り込み、しかも傍にいるから油断できない。
中年ババァがわざわざ会計待ちの長椅子で、ぎゅうぎゅう詰めの横に張り付き(狭い中に割込んでケツ半分出し)、会話を聞いている。さっき待合いで、居た人物である。おかしい。なぜなら、われらより先に済ませてないのだから(順番があと)、もはや会計に来る筈がない。早すぎる。終わっているわけがないからだ。
宗教右翼はここまでする。
6、
7773薄青ミニバン宗教下げ物門前居座り。
宗教下げ物塊り。
フロント・ガラスに宗教下げ物がわんさとぶら下がっている。
此処での待伏せは、2回にわたっての長期通いでそれこそタコが出来るほど経験済み。やつらも、中に入れると駐車料金が掛かるから、けちっているわけ。
*公然と挑発して来ている。下の写真がそうである。弾圧の一環でインターネットでも工作して来る。たいていが、同じニンゲンだから笑止千万。
たとえば、腐るほどある多数の証拠ビデオの中で、重箱の隅を突っ突けそうなコマを選び、ケチつけ。連続ビデオの最初の1を飛ばして、2だけを取上げるのは、逆に証拠である1は見ちゃいられないということか。
1、
あ650か489*黒ビビオ女下げ物バス停前挑発晒し。バス停の少し先にわざと分かるように身を晒し挑発している。通常の隠密尾行なら、こうする必然性は全くないわけだ。こうして、この女はオレに圧力を加えてるツモリなのである。
あ650か489*黒ビビオ女下げ物とミラー拡大。案の定、バスが発車するとすぐ発進した。尾行だったということがバレバレだ。この場所は、民家の軒先で、降りる気配もなければ、バックミラーに自身が映るのを避けるため、身を左にそらし(アタマの位置を見よ)、かつミラーを斜めによじって防御行為をしている。
当然、真後ろから運転手の顔が写っていない。
2、
挑発さらし、その2.品川の軽自動車男。
品川40も*84*銀軽ホンダ1box男待伏せ。AM09:33。わざわざ小路のカーブに止めている。ほぼ直角の遮蔽曲がり角だから、後ろから来たらうっかりするとぶつかるだろう。違反だ。それをわざわざ止めている厚かましさ。品川ナンバーがなんでこんな処に居る。
(銀軽ホンダ1box瓢箪下げ物拡大)「邪魔だ」と言ったら「なんだと、うるせえ」だと。歩行者にしてみれば、当然の感想だ。こいつ何をしていたか。本を読んでいたのである。待伏せの可能性大。
下げ物もある。黒の瓢箪型。
ナンバーは警察ナンバーという噂の「88」。
民家のコンクリ塀に横付けしているのだから、手前の手工業の用事なら、堂々ともっと前に止めるだろうし、左向いの民家に用なら沿い付けのためマンション敷地でUターンして邪魔にならないように向きを変えたりするだろう。
3、
あ580*黒軽1box男割込みアンテナ交信。矢印の円内注目。
テレビ兼用のアンテナが屋根にあるが、すぐそばに行くと無線マイクで交信している。携帯電話なら耳に付けるから、こうやって口元に機器を持って行かない。
4、
あ*3002白ライトバン男kバス停待伏せ。男が乗って見ている。通過を確認しているのだ。俺らが降りるかどうか、を。この段階で、まだ行き先を特定できていない、というわけ?つまり散歩ということも有り得る(降りるかも)からだ、向こうにしてみれば。
5、
不審人物2名。右の男、咄嗟に横を向いているが、こっちをうかがっていたのである。しかも、蔦模様のベイグン帽子を被りながら。尾行画像100選の中で出て来た帽子である。必ずしも、ベイグンと限らずとも、この手の帽子は、警察や消防で意匠したがる帽子に違いないし、こうしてストーカーをやる連中というのは防犯と称すればこの手の帽子を多用する。
左の男も、どうしたことか、カメラを意識した途端に顔を下に急降下させた。そんなにする、というか出来るニンゲンはおよそ疑わしい。いつも、館内に入り込み、しかも傍にいるから油断できない。
中年ババァがわざわざ会計待ちの長椅子で、ぎゅうぎゅう詰めの横に張り付き(狭い中に割込んでケツ半分出し)、会話を聞いている。さっき待合いで、居た人物である。おかしい。なぜなら、われらより先に済ませてないのだから(順番があと)、もはや会計に来る筈がない。早すぎる。終わっているわけがないからだ。
宗教右翼はここまでする。
6、
7773薄青ミニバン宗教下げ物門前居座り。
宗教下げ物塊り。フロント・ガラスに宗教下げ物がわんさとぶら下がっている。
此処での待伏せは、2回にわたっての長期通いでそれこそタコが出来るほど経験済み。やつらも、中に入れると駐車料金が掛かるから、けちっているわけ。
080826朝っぱらから警戒イカレ主婦子供パト
■08/08/26(火)朝っぱらから警戒イカレ主婦子供パト
1、
朝っぱらから警戒するイカレ主婦子供パト。
AM07:30、某高校前、女ふたりが登下校門で警戒立ちんぼしている。授業の開始はおそらくAAM08:15か08:30だろう。1時間以上前に校門の前に立つのが、いかに異常か分かるだろう。これは、監視の偽装だ。
それにそのまま騙されたとして受け取っても、いかに警戒とはいえ、高校生だゾ、もう子供のたぐいではないから、子供パトの出番ではない。”キャラメル・ママ極まれり”、って言っても分からんか、東大闘争の時の流行ったフレーズよ。
こいつらは、地方紙に載った某でぶ自警団である。警察の手先になって、なんだか小権力を手にしたつもりで、正義ぶって特定の人物を(我輩ら)を監視尾行している人権侵害のクソくらえどもである。
2、
早朝出発すると、さっそく後ろから追っかけて来るクルマがいる。おやおや、このごろ車種特定のご注進の当該車ではないか。過去、駅裏で尾行待伏せしていた軽と同一車種である。
あ580う*33*黒タントカスタム男無線付き出発先行不審行動。
ここまではいいが、すぐ開いてもいないスーパー駐車場に入り、そのまま停車、じっとしている。おかしい。開店前の野菜露店が並んでいるが、AM06:57に出勤前に野菜を買いに来るとは考えられない。まして、まだ若い男が、だ。出勤なら、途中でこんなことしますか?
*33*黒タントカスタム無線アンテナ拡大。
尾行だろう。スーパーに入って行き先の進路確認なら子供パトに同調した町内PTAならやりかねないし、公安もありうる。この黒タントは自宅から200Mほど先のマンションに居る。
このマンションは北西方向での張込アジトである。我輩がどっちに出発してもいいようにアジトを配置しているのだ。そこまでする。
あ580う*33*黒タントカスタム男無線付き出発先行不審行動その2。
黒タント不審停車。こうして止まっても、結局買わずじまい。
オレの居るのに気付いていて、駐車場を出るに掛かる。
黒タント不審行動出るカーテン4。
いったん出ると、こっちを斜め越しに確認している。カメラで撮影しているようにも見える。黒いカーテンが付いている。
黒タントの男拡大。
これは、ヤ印系であろう。付回す女MOVEらも装着していて、そのジッコンのクルマ屋は某Dだったりする。男の髪型も、なるほど其れらしき風情である。AM07:00前出発は出勤にしては早い。
黒タント不審行動出る5。結局、来た方向から離れる進路である。
野菜の買物なら、戻るはずだから、買物かどうかは怪しく、しかも出勤だとこれまた早すぎて不自然。出勤まで30分掛かっても到着はAM07;30。田舎だから、こう早いと到着も早い。
3、
表題のとおり。午前7時14分、某公共施設前で待伏せし監視している。開館は9時だから客待ちではない。このタクシー会社の社長がタクシー協会支部長をしており、警察とじっこんである。防犯協力で特定市民を尾行しているわけである。地域集団イジメ被害「びーかん日記」参照。
080826早朝見張るタクシー。
AM07:14、某公共施設前、見張っている。開館はAM09:00だから、すさまじくオカシイ。此処で乗る客など居ない。しかも、この★タクシー会社は尾行の常連である。何度も同じことをしている。この画像のタクシー番号も、ナンバーも撮影済み。
駆け込みSOSステッカー。防犯協力ということである。犯罪が起きる前から、特定の人物を付回すのだから、人権侵害であり、クソ食らえである。
★タクシーの社長がタクシー協会の支部長になっている。飲酒運転はしません、なんて誓約書を「警察で読み上げるという茶番をマスコミ召集で行なっている。警察とはジッコンというわけだ。
4、

銀軽1box物陰見張り。AM07:18、施設の開館にはほど遠いし、出勤時刻でもない。
(偽装移動する尾行人物拡大)
我輩が来るのを立ち木の陰で待伏せ、写真を撮られると見るや、さっそく降車して施設内に移動に掛かった。だまされるな、偽装だ。

物陰見張りの銀軽1box。矢印の先に、宗教下げ物が見える。ここでは、普段こうして止める事はない。建物に対して90度直角になるように、駐車白線が引かれている。にもかかわらず、こうして止めるのは、立ち木の陰から、我輩の来るのを見張る必要があったから、だ。
それに、用事の無い者は進入禁止になっているから、ただの市民でもないし、こうした止め方をするからには、警備とツーカーだからだろう。
このあと、この警備に動員が掛けられていることが判明する。
5、
AM07:18、出勤時刻でも開館時刻でもないのに、こうして警戒情報が流され、出入り口を見張っている。異常である。手前の軽自動車の右フロントに宗教右翼らしい宗教下げ物が見える。最初に歩行しているのが、クルマから降りたおそらく尾行者である。地域集団いじめ「びーかん日記」参照。
警戒する警備員ら。
AM07:18、出勤時刻でも開館時刻でもないのに、こうして警戒情報が流され、出入り口を見張っている。異常である。
手前の軽自動車の右フロントに宗教右翼らしい宗教下げ物が見える。最初に歩行しているのが、クルマから降りたおそらく尾行者である。地域集団いじめ「びーかん日記」参照。
1、
朝っぱらから警戒するイカレ主婦子供パト。AM07:30、某高校前、女ふたりが登下校門で警戒立ちんぼしている。授業の開始はおそらくAAM08:15か08:30だろう。1時間以上前に校門の前に立つのが、いかに異常か分かるだろう。これは、監視の偽装だ。
それにそのまま騙されたとして受け取っても、いかに警戒とはいえ、高校生だゾ、もう子供のたぐいではないから、子供パトの出番ではない。”キャラメル・ママ極まれり”、って言っても分からんか、東大闘争の時の流行ったフレーズよ。
こいつらは、地方紙に載った某でぶ自警団である。警察の手先になって、なんだか小権力を手にしたつもりで、正義ぶって特定の人物を(我輩ら)を監視尾行している人権侵害のクソくらえどもである。
2、
早朝出発すると、さっそく後ろから追っかけて来るクルマがいる。おやおや、このごろ車種特定のご注進の当該車ではないか。過去、駅裏で尾行待伏せしていた軽と同一車種である。
あ580う*33*黒タントカスタム男無線付き出発先行不審行動。ここまではいいが、すぐ開いてもいないスーパー駐車場に入り、そのまま停車、じっとしている。おかしい。開店前の野菜露店が並んでいるが、AM06:57に出勤前に野菜を買いに来るとは考えられない。まして、まだ若い男が、だ。出勤なら、途中でこんなことしますか?
*33*黒タントカスタム無線アンテナ拡大。尾行だろう。スーパーに入って行き先の進路確認なら子供パトに同調した町内PTAならやりかねないし、公安もありうる。この黒タントは自宅から200Mほど先のマンションに居る。
このマンションは北西方向での張込アジトである。我輩がどっちに出発してもいいようにアジトを配置しているのだ。そこまでする。
あ580う*33*黒タントカスタム男無線付き出発先行不審行動その2。
黒タント不審停車。こうして止まっても、結局買わずじまい。
オレの居るのに気付いていて、駐車場を出るに掛かる。
黒タント不審行動出るカーテン4。いったん出ると、こっちを斜め越しに確認している。カメラで撮影しているようにも見える。黒いカーテンが付いている。
黒タントの男拡大。これは、ヤ印系であろう。付回す女MOVEらも装着していて、そのジッコンのクルマ屋は某Dだったりする。男の髪型も、なるほど其れらしき風情である。AM07:00前出発は出勤にしては早い。
黒タント不審行動出る5。結局、来た方向から離れる進路である。野菜の買物なら、戻るはずだから、買物かどうかは怪しく、しかも出勤だとこれまた早すぎて不自然。出勤まで30分掛かっても到着はAM07;30。田舎だから、こう早いと到着も早い。
3、
表題のとおり。午前7時14分、某公共施設前で待伏せし監視している。開館は9時だから客待ちではない。このタクシー会社の社長がタクシー協会支部長をしており、警察とじっこんである。防犯協力で特定市民を尾行しているわけである。地域集団イジメ被害「びーかん日記」参照。
080826早朝見張るタクシー。AM07:14、某公共施設前、見張っている。開館はAM09:00だから、すさまじくオカシイ。此処で乗る客など居ない。しかも、この★タクシー会社は尾行の常連である。何度も同じことをしている。この画像のタクシー番号も、ナンバーも撮影済み。
駆け込みSOSステッカー。防犯協力ということである。犯罪が起きる前から、特定の人物を付回すのだから、人権侵害であり、クソ食らえである。★タクシーの社長がタクシー協会の支部長になっている。飲酒運転はしません、なんて誓約書を「警察で読み上げるという茶番をマスコミ召集で行なっている。警察とはジッコンというわけだ。
4、

銀軽1box物陰見張り。AM07:18、施設の開館にはほど遠いし、出勤時刻でもない。
(偽装移動する尾行人物拡大)我輩が来るのを立ち木の陰で待伏せ、写真を撮られると見るや、さっそく降車して施設内に移動に掛かった。だまされるな、偽装だ。

物陰見張りの銀軽1box。矢印の先に、宗教下げ物が見える。ここでは、普段こうして止める事はない。建物に対して90度直角になるように、駐車白線が引かれている。にもかかわらず、こうして止めるのは、立ち木の陰から、我輩の来るのを見張る必要があったから、だ。
それに、用事の無い者は進入禁止になっているから、ただの市民でもないし、こうした止め方をするからには、警備とツーカーだからだろう。
このあと、この警備に動員が掛けられていることが判明する。
5、
AM07:18、出勤時刻でも開館時刻でもないのに、こうして警戒情報が流され、出入り口を見張っている。異常である。手前の軽自動車の右フロントに宗教右翼らしい宗教下げ物が見える。最初に歩行しているのが、クルマから降りたおそらく尾行者である。地域集団いじめ「びーかん日記」参照。
警戒する警備員ら。AM07:18、出勤時刻でも開館時刻でもないのに、こうして警戒情報が流され、出入り口を見張っている。異常である。
手前の軽自動車の右フロントに宗教右翼らしい宗教下げ物が見える。最初に歩行しているのが、クルマから降りたおそらく尾行者である。地域集団いじめ「びーかん日記」参照。
080825ピンク銀maxおんな町内集団ストーカー
■08/08/25(月)ピンク銀maxおんな町内集団ストーカー
1、
先行するピンク銀MAXおんな端緒。1.
先回りするピンク銀MAX2.
先回りするピンク銀MAXサンデー拡大2。
止まってもすぐ降りないし、霧雨の最中、運転席の窓を開けている。サイドミラーなどで後ろを見やすいように、だ。ブレーキランプが点いている。
このあと、方向転換し、道路側に向けて止まり直す。ピンク銀はよく尾行に付いているクルマである。
左折すると、某食料屋の前に、ナンバー遮蔽板つきの黒moveやさぐれ女が止まっている。いつもの尾行女。買うつもりの全くないのに偽装のため、この食料屋の前に止めているのだ。
出発する真似をして、我輩を妨害し?また中止して止まる。我輩が通過すると、すぐ発進する。15:45だから、昼飯時は過ぎたし夕食にはまだ早い。偽装だから、だ。
1、
先行するピンク銀MAXおんな端緒。1.
先回りするピンク銀MAX2.
先回りするピンク銀MAXサンデー拡大2。止まってもすぐ降りないし、霧雨の最中、運転席の窓を開けている。サイドミラーなどで後ろを見やすいように、だ。ブレーキランプが点いている。
このあと、方向転換し、道路側に向けて止まり直す。ピンク銀はよく尾行に付いているクルマである。
左折すると、某食料屋の前に、ナンバー遮蔽板つきの黒moveやさぐれ女が止まっている。いつもの尾行女。買うつもりの全くないのに偽装のため、この食料屋の前に止めているのだ。
出発する真似をして、我輩を妨害し?また中止して止まる。我輩が通過すると、すぐ発進する。15:45だから、昼飯時は過ぎたし夕食にはまだ早い。偽装だから、だ。
080822ババァが徒歩で尾行
■080822ババァが徒歩で尾行
今回は、写真なしである。
1、
某観光果実公園に行く。
食堂に入ると、間もなくババァ一人が追って来た。我輩らの後ろのテーブルに付いて、ずーっとそのまま。監視である。
蕎麦を食い終わってもババァはそのままである。注文している気配がどーいう訳か見えない。なにしろ、レジで清算している最中に、メニューをめくって偽装しているのだから。今まで何をしていたのヨ、おめえは。
その後、バスがタッチの差で行かれてしまい、裏道の果樹通りを歩き。と、ふと後ろを見ると、なーんと15m後ろから陰湿に付いて来ているではないか。徒歩には徒歩と。クソばばぁである。
写真を取ろうとしたら、偽装して反対小路に入って角で垣根を見るフリをしている。
2、
某店舗で、あれを買う。裏小路を行って表の信号通りに出ると、さっそく待ち伏せしていた軽ビビオあたり中年男がこっちを見つつスタート。続いて、2台が行く。いずれも、我輩らの接近して追い抜いて行く。
人との距離をとろうとしないで擦れ擦れ通過するのだから、そのキタナイ根性が分かる。ストーカーの根性は、極悪真っ黒である。宗教右翼の宗教は宗教値価しないし、ビビオの教育委員会がらみ子供パトなど教育にも値しない。
3、
公園に行くと、例の施設で早くも2人の職員が待伏せ、追い抜いた銀ビッツ男は、テニスコート前の通路で、停車して通過を監視している。
施設でトイレ。ここから見た窓から、急に隠れる人物が見える。おやっと、思って見ると、おやおや赤のレガシーあたりが堀の行止まりにバックして隠遁、そこから監視していたのである。
なるほど、遠めから見てやろうというわけだ。男が2人。さっきの待伏せ男らの可能性が大。
隣りの施設まで行くと、今度は別の職員カードをぶら下げた男が出て来る。監視でウロウロするわけである。そこまでする。これは、嫌がらせに入る。なぜって、そこまで身を晒している必要も緊急性もないからだ。あほか。
どうにも、教育委員会か役所の施設職員だろう。防犯パトの動員ちゅうわけで、ここまでくれば異常を通り越して、**である。
4、
橋を渡ると、後ろから追い抜いていく中年女がいる。黒のなんて言うんだ、背負いバッグだ。デイパックというほど大きくない。
この女、勢いよく追い抜いて行ったはいいが、中途の大堀のベンチに腰掛けるではないか。ははぁ、進路確認の為の時間稼ぎである。下に行くのか、それとも右回りで行くのか、だ。
右に来た途端に、ひょいと腰を上げた。ね、図星。尾行女である。進路の見定めたから居る必要がなくなったのだ。クソ、である。
じゃあ、なんのために腰掛けたんだ、となる。理由はない。尾行だからだ。
この女、注意していると、右の櫓に通じる内広場に入って行ったはいいが、こっちから見える位置で見張っている。望遠で確認し、そばの大通りから垣根越しに真正面から見据えたら、髪を撫でた、ばかおんな。
5、
茶屋に行くと、アベックが外に座っている。これも、おそらくそうだろう。食堂があって昼時だから、メシなら中に入るはず。
通過して、砂利道。西の坂下から先回りして送って来たのだろう。中年男が待伏せている。手のビニール袋に無線らしきもの。我輩らを捨てて行こうという気はさらさらない。
後ろを尾行して来ようという算段だ。
で、公園を出るまで後ろに居ましたがな。たこめ。
6、
通りを東角から曲がってくる見覚えのある赤グルマ。赤ランクスか。面前を通過したと思ったら、さっそく例の小型マイク(イヤホン型の大ぶり円形)で会話をした。
無線の現状報告というわけだ。
尾行100選の中で、女がミニバンの助手席で会話しているアレである。
このあと、ぞろぞろ不審車が続いた。きわめつけは、ジムニーである。時速40kmのところを1台引き連れて時速25kmから30kmぐらいで面前をこれ見よがしに通過走行して行く。中年男女だ。
こいつが角まで行ってと思ったら、いきなりハザードを点けて違法停車をしている。ははぁ、これみよがしの嫌がらせのつもりらしい。
どっかで見たことがある、と思ったらこの前、某の寄付集めを装って家の様子を見に来た町内会長に似ている。ホントかもしれない。いづれ分かる。
そうそう、さっきの赤ランクス、引き返して来ましたがな、行ったばっかりなのに、Uターンでっせ。これだから、見え見えだっちゅーの。
今回は、写真なしである。
1、
某観光果実公園に行く。
食堂に入ると、間もなくババァ一人が追って来た。我輩らの後ろのテーブルに付いて、ずーっとそのまま。監視である。
蕎麦を食い終わってもババァはそのままである。注文している気配がどーいう訳か見えない。なにしろ、レジで清算している最中に、メニューをめくって偽装しているのだから。今まで何をしていたのヨ、おめえは。
その後、バスがタッチの差で行かれてしまい、裏道の果樹通りを歩き。と、ふと後ろを見ると、なーんと15m後ろから陰湿に付いて来ているではないか。徒歩には徒歩と。クソばばぁである。
写真を取ろうとしたら、偽装して反対小路に入って角で垣根を見るフリをしている。
2、
某店舗で、あれを買う。裏小路を行って表の信号通りに出ると、さっそく待ち伏せしていた軽ビビオあたり中年男がこっちを見つつスタート。続いて、2台が行く。いずれも、我輩らの接近して追い抜いて行く。
人との距離をとろうとしないで擦れ擦れ通過するのだから、そのキタナイ根性が分かる。ストーカーの根性は、極悪真っ黒である。宗教右翼の宗教は宗教値価しないし、ビビオの教育委員会がらみ子供パトなど教育にも値しない。
3、
公園に行くと、例の施設で早くも2人の職員が待伏せ、追い抜いた銀ビッツ男は、テニスコート前の通路で、停車して通過を監視している。
施設でトイレ。ここから見た窓から、急に隠れる人物が見える。おやっと、思って見ると、おやおや赤のレガシーあたりが堀の行止まりにバックして隠遁、そこから監視していたのである。
なるほど、遠めから見てやろうというわけだ。男が2人。さっきの待伏せ男らの可能性が大。
隣りの施設まで行くと、今度は別の職員カードをぶら下げた男が出て来る。監視でウロウロするわけである。そこまでする。これは、嫌がらせに入る。なぜって、そこまで身を晒している必要も緊急性もないからだ。あほか。
どうにも、教育委員会か役所の施設職員だろう。防犯パトの動員ちゅうわけで、ここまでくれば異常を通り越して、**である。
4、
橋を渡ると、後ろから追い抜いていく中年女がいる。黒のなんて言うんだ、背負いバッグだ。デイパックというほど大きくない。
この女、勢いよく追い抜いて行ったはいいが、中途の大堀のベンチに腰掛けるではないか。ははぁ、進路確認の為の時間稼ぎである。下に行くのか、それとも右回りで行くのか、だ。
右に来た途端に、ひょいと腰を上げた。ね、図星。尾行女である。進路の見定めたから居る必要がなくなったのだ。クソ、である。
じゃあ、なんのために腰掛けたんだ、となる。理由はない。尾行だからだ。
この女、注意していると、右の櫓に通じる内広場に入って行ったはいいが、こっちから見える位置で見張っている。望遠で確認し、そばの大通りから垣根越しに真正面から見据えたら、髪を撫でた、ばかおんな。
5、
茶屋に行くと、アベックが外に座っている。これも、おそらくそうだろう。食堂があって昼時だから、メシなら中に入るはず。
通過して、砂利道。西の坂下から先回りして送って来たのだろう。中年男が待伏せている。手のビニール袋に無線らしきもの。我輩らを捨てて行こうという気はさらさらない。
後ろを尾行して来ようという算段だ。
で、公園を出るまで後ろに居ましたがな。たこめ。
6、
通りを東角から曲がってくる見覚えのある赤グルマ。赤ランクスか。面前を通過したと思ったら、さっそく例の小型マイク(イヤホン型の大ぶり円形)で会話をした。
無線の現状報告というわけだ。
尾行100選の中で、女がミニバンの助手席で会話しているアレである。
このあと、ぞろぞろ不審車が続いた。きわめつけは、ジムニーである。時速40kmのところを1台引き連れて時速25kmから30kmぐらいで面前をこれ見よがしに通過走行して行く。中年男女だ。
こいつが角まで行ってと思ったら、いきなりハザードを点けて違法停車をしている。ははぁ、これみよがしの嫌がらせのつもりらしい。
どっかで見たことがある、と思ったらこの前、某の寄付集めを装って家の様子を見に来た町内会長に似ている。ホントかもしれない。いづれ分かる。
そうそう、さっきの赤ランクス、引き返して来ましたがな、行ったばっかりなのに、Uターンでっせ。これだから、見え見えだっちゅーの。
080819馬鹿どもの馬鹿ぶり
■08/08/19(火)馬鹿どもの馬鹿ぶり
1、n商のつづき。
(追記080819:
このブログの情報を盗聴盗視している張込部屋の手配で、昨日n商のチラシがわざわざ自宅ポストに投げ込まれていた。
以前も、居間で子供パトに関連する宗教右翼の過去の育児模様を暴いたら、翌日子供パト要員のPTA女が保険勧誘にことかけて「子供パト」のチラシを置いて行った。この女、自宅の真正面に見える某宅。付回す子供パトPTAの一員だということが、自己証明された形だ。
ね、自宅の盗聴の結果はこういう形ですぐ現われる。張込み盗聴は明らかだろう。このあと、各種”工作”が行なわれるわけだ。我輩の書くことはウソじゃないのだ。)
と書いたら、ブロ具の足跡一覧に、板金屋らしきクルマ屋が足跡を残して行った。あほ。
2、
隣りの某屋の子供が4日連続奇声をあげて嫌がらせをした(木、金、土、日)。出て行って、ターザンじゃないんだから必要ないのに奇声を上げるな、と注意したら、おとなしく「はい、分かりました」と言った。
それで家に戻った途端、また奇声を発した。そこで、さっき言ってもまだ聞けないのか、と怒鳴ったら、仲間の子供ともども<おれらじゃない>と抜かす。が、さっきの子供は黙して語らず、意気消沈しているように見える。
この間、玄関からそこの職業主婦が薄目にドアを開けたり閉めたり。
<じゃあ、だれだ。名前は>というと、こそこそと誰じゃないか、とつぶやくばかり。これは、正直、そのまま受け取れない。
帰ろうとすると、職業主婦自宅の裏手に隠れている子供3人を見つけた。
「こらぁ」と言うと、わーっ!と逃げる。
追い駆けて行くと、例の盗聴張込部屋のマンション棟の間で、止まって見ているではないか。さっそく、トッ捉まえて、いろいろ聞くと、一人は逃げて行った、という。もう一人は、そばに突っ立っている。
このごろ、我輩の自宅周辺でうろうろしていた連中である。さっきの3人と合わせて全部で6人、この中に某屋の息子が2人含まれている。省略。
そしたら、こいつらのオヤジが怒鳴りこんで来た。言うことに驚いた。
「犯人が分からなかったら、学校へ文句を言え」
分かっていてやっているのだ。
当日も、それから翌日以降も、奇声の嫌がらせはつづき、いまも続いている。大人の話も聞こえてくる。なーんにも抑止はしないわけだ。
上記のオヤジ、とんでもない「(近所の)代理戦争」を引き受け、いままでのツモリ積もったことを言う、と来た。
なに、道路に長いこと止めるな。→それほど長く止めたことはない。
勝手に敷地に入るな。→一度も入ったことはない。おめえの息子はこっちに何度も入ってる。と言ったら、<その時言え>だと。
自分で難癖付けて来たくせに、逆襲されると、自分の言ったことを棚に上げて居直る。自分の難癖はどうしたのだ。上の2点だって、ほとんどインネン付け、である。
また、こうも言った。「回覧版の時の、玄関ホーンにすぐ出ろ」。
ドアノブにぶら下げて行ったことが、4度ほどつづき、我輩が某屋の女に「ドアホンを鳴らしてくれ、夕方まで気付かないことがあるから」と言ったのを、恨みに思っているのだ。
一度言っても直そうとしないなら、こっちが怒るのは当たり前でしょーに。
すぐ出ろ、ったって、換気扇を付け(うるさい)料理をしたり、かつテレビに集中したり、2階に居たり、便所に大便で長居して出られなかったり、いろいろあらーな。年寄りしか居なかったら耳が遠いから、ドアホンが聞こえないことはままある。
それに、上の「ドアノブ、回覧版ぶら下げ事件」の時には、おそらく大部分はホーンを鳴らしもしなかったはずだ。何度も押していれば、2階の我輩が気付いたはずだからだ。
いかに我が儘か分かるだろう。
3年前あたりの冬、長ーい巨大ツララが暖気でゆるみ、落ちたとたんに氷柱が折れて、30kgあろうかと思われる氷塊りが、我輩の自宅壁にどーんとぶつかって来た(既報)。
壁は若干へこみ、コンクリ釘を打ち込んだような穴が2つ開いた。そのとき、家人に言った方がいいと、言わせたところ、某屋の女、見に来たのは言いがすみませんのひと言もない。
大した事ないから、あやまらなくてもいいと思っているのだ。ね、こういう常識のない若いもんなのである。道義的に謝るのが当然でしょうーに。じつに我が儘である。
上記の難癖つけも、ただ単に我が強いというだけだ。
(*それに、巨大ツララは毎年できる。それなのに、巨大になる前に、棒切れで2階の窓から早めにツララを落としておけば、隣家(おれ家のこと)に迷惑をかけることはない。だが、ここの無精者のオヤジは一度もそうした予防措置を取ったことがない。それなのに、突っ掛ることはいっちょう前だ。
それに、今度は隣りの親父が無精にしていたお陰で石油タンクの屋根づくりが、ツララで破壊され、こっちに崩れようとしている。それを、知らせても有り難う言わないし、怒った表情で訊ねたオレを押しのける対応だ。今も、針金でくくっただけの、タンク屋根支柱はブロックに浮いているだけである。来るべき冬は、間違いなく崩れ、我輩のタンクを直撃するだろう。)
怒鳴り込んで来たオヤジは、こっちは承認してないのに、無理くり玄関ドアに入ろうとし、ドアの板を両手で鷲掴みにし其れがシナルだけぐいぐい必死で引っ張った。暴力的にドアを押し開けようとしたのだ。で、引かれ引きつつして閉めようとすると「壊すゾ」と息巻いた。
あとでよく見ると、ガラスが少し欠けている。クソである。
このブログをこの某屋で見ているらしいから、暴かれると、翌日か即日すぐ隣りの見張りババアにご注進に行く。結託しているのだ。
■08/08/20(水)
1、
今度は日替わりで、「真光」がポストに宣伝チラシを入れて行った。音を聞きつけて、出てみると、中年のばばである。呼び止めて、突き返した。ストーカー仲間の手配だろう。嫌がらせである。
某指定都市の用事の駐車場で、真横に止めたのがこの宗教。ステッカー写真あり、既報。そういえば、駐車場の対面の歩道で立ちんぼしてウロウロして見ていたのが、宗教らしき中年ばばども。上のチラシ撒きのババと雰囲気が似ているではないか。
(追記080821)と書いたら、翌日、隣りの隣りの女が、宅配の荷物の到着の物音を聞きつけ、クルマのエンジンを掛けた出て来て、そのままなーんと小路奥で「見張り」に付いたのだ。やり取りが終わるまで、ぜーんぶ見ていた。ね、町内の監視スパイ行動はオソロシイぞ。
2、
おまけに、例のストーカーの意味する保安処分にからまって、家庭内のことで謀略的工作が行なわれている。そこまでする。
明確に書いてもしょうもないことなので、(利用される)書かないが、こういう対テキの対応のため、書けないことは沢山アル。
3、
何ヶ月か前には、あることで謀略が実行された。我輩を逮捕するためである。しかし、ケイサツがでっち上げることをその言葉からすぐワシが見抜き対応したので、やつらの策略は失敗した。
一方の男が退出間際手帳を忘れたとウソを言い、わざわざ玄関から戻ってきて物を窃取しようとさえした。でっち上げの証拠にするつもりだたのだ。
しかし、そこで録音していた我輩の主張を聞いた公安の仲間が、翌日、スーパー内ですぐ横ににじり寄り(ただ密着して買物なんかしない)、嫌がらせを始める。
ワシとわざと騒動を起こして、その顛末を録音して証拠にしようというわけである。まあ「挑発して」しょっ引くという手筈である。汚い、やつらだ。自宅に来た連中と、全く瓜二つの録音器とそのケースをバンドに掛けていた。
この革ケースは、譬えで言えば、<プロレスの悪役の目開き鼻部分開きの黒覆面>のように網状になっていて、開きの部分から録音開始と停止が出来るようになっている。ケーサツの公安の支給品なのだろう。
小型化された無線通信機器小型マイクなども更新された支給品だろう。
これだから、尾行などしていない、というのは真っ赤なウソ、それからのさみっと直前のストーカーどもの写真を見れば明々白々だ。ケーサツほど信用できないものはない。
集団ストーカー、公安との日々のバトルは、世間の考えるほど甘いものではなく、やるかやられるかのあらゆる意味で”危険な”争闘である(具体的に書けない)。
1、n商のつづき。
(追記080819:
このブログの情報を盗聴盗視している張込部屋の手配で、昨日n商のチラシがわざわざ自宅ポストに投げ込まれていた。
以前も、居間で子供パトに関連する宗教右翼の過去の育児模様を暴いたら、翌日子供パト要員のPTA女が保険勧誘にことかけて「子供パト」のチラシを置いて行った。この女、自宅の真正面に見える某宅。付回す子供パトPTAの一員だということが、自己証明された形だ。
ね、自宅の盗聴の結果はこういう形ですぐ現われる。張込み盗聴は明らかだろう。このあと、各種”工作”が行なわれるわけだ。我輩の書くことはウソじゃないのだ。)
と書いたら、ブロ具の足跡一覧に、板金屋らしきクルマ屋が足跡を残して行った。あほ。
2、
隣りの某屋の子供が4日連続奇声をあげて嫌がらせをした(木、金、土、日)。出て行って、ターザンじゃないんだから必要ないのに奇声を上げるな、と注意したら、おとなしく「はい、分かりました」と言った。
それで家に戻った途端、また奇声を発した。そこで、さっき言ってもまだ聞けないのか、と怒鳴ったら、仲間の子供ともども<おれらじゃない>と抜かす。が、さっきの子供は黙して語らず、意気消沈しているように見える。
この間、玄関からそこの職業主婦が薄目にドアを開けたり閉めたり。
<じゃあ、だれだ。名前は>というと、こそこそと誰じゃないか、とつぶやくばかり。これは、正直、そのまま受け取れない。
帰ろうとすると、職業主婦自宅の裏手に隠れている子供3人を見つけた。
「こらぁ」と言うと、わーっ!と逃げる。
追い駆けて行くと、例の盗聴張込部屋のマンション棟の間で、止まって見ているではないか。さっそく、トッ捉まえて、いろいろ聞くと、一人は逃げて行った、という。もう一人は、そばに突っ立っている。
このごろ、我輩の自宅周辺でうろうろしていた連中である。さっきの3人と合わせて全部で6人、この中に某屋の息子が2人含まれている。省略。
そしたら、こいつらのオヤジが怒鳴りこんで来た。言うことに驚いた。
「犯人が分からなかったら、学校へ文句を言え」
分かっていてやっているのだ。
当日も、それから翌日以降も、奇声の嫌がらせはつづき、いまも続いている。大人の話も聞こえてくる。なーんにも抑止はしないわけだ。
上記のオヤジ、とんでもない「(近所の)代理戦争」を引き受け、いままでのツモリ積もったことを言う、と来た。
なに、道路に長いこと止めるな。→それほど長く止めたことはない。
勝手に敷地に入るな。→一度も入ったことはない。おめえの息子はこっちに何度も入ってる。と言ったら、<その時言え>だと。
自分で難癖付けて来たくせに、逆襲されると、自分の言ったことを棚に上げて居直る。自分の難癖はどうしたのだ。上の2点だって、ほとんどインネン付け、である。
また、こうも言った。「回覧版の時の、玄関ホーンにすぐ出ろ」。
ドアノブにぶら下げて行ったことが、4度ほどつづき、我輩が某屋の女に「ドアホンを鳴らしてくれ、夕方まで気付かないことがあるから」と言ったのを、恨みに思っているのだ。
一度言っても直そうとしないなら、こっちが怒るのは当たり前でしょーに。
すぐ出ろ、ったって、換気扇を付け(うるさい)料理をしたり、かつテレビに集中したり、2階に居たり、便所に大便で長居して出られなかったり、いろいろあらーな。年寄りしか居なかったら耳が遠いから、ドアホンが聞こえないことはままある。
それに、上の「ドアノブ、回覧版ぶら下げ事件」の時には、おそらく大部分はホーンを鳴らしもしなかったはずだ。何度も押していれば、2階の我輩が気付いたはずだからだ。
いかに我が儘か分かるだろう。
3年前あたりの冬、長ーい巨大ツララが暖気でゆるみ、落ちたとたんに氷柱が折れて、30kgあろうかと思われる氷塊りが、我輩の自宅壁にどーんとぶつかって来た(既報)。
壁は若干へこみ、コンクリ釘を打ち込んだような穴が2つ開いた。そのとき、家人に言った方がいいと、言わせたところ、某屋の女、見に来たのは言いがすみませんのひと言もない。
大した事ないから、あやまらなくてもいいと思っているのだ。ね、こういう常識のない若いもんなのである。道義的に謝るのが当然でしょうーに。じつに我が儘である。
上記の難癖つけも、ただ単に我が強いというだけだ。
(*それに、巨大ツララは毎年できる。それなのに、巨大になる前に、棒切れで2階の窓から早めにツララを落としておけば、隣家(おれ家のこと)に迷惑をかけることはない。だが、ここの無精者のオヤジは一度もそうした予防措置を取ったことがない。それなのに、突っ掛ることはいっちょう前だ。
それに、今度は隣りの親父が無精にしていたお陰で石油タンクの屋根づくりが、ツララで破壊され、こっちに崩れようとしている。それを、知らせても有り難う言わないし、怒った表情で訊ねたオレを押しのける対応だ。今も、針金でくくっただけの、タンク屋根支柱はブロックに浮いているだけである。来るべき冬は、間違いなく崩れ、我輩のタンクを直撃するだろう。)
怒鳴り込んで来たオヤジは、こっちは承認してないのに、無理くり玄関ドアに入ろうとし、ドアの板を両手で鷲掴みにし其れがシナルだけぐいぐい必死で引っ張った。暴力的にドアを押し開けようとしたのだ。で、引かれ引きつつして閉めようとすると「壊すゾ」と息巻いた。
あとでよく見ると、ガラスが少し欠けている。クソである。
このブログをこの某屋で見ているらしいから、暴かれると、翌日か即日すぐ隣りの見張りババアにご注進に行く。結託しているのだ。
■08/08/20(水)
1、
今度は日替わりで、「真光」がポストに宣伝チラシを入れて行った。音を聞きつけて、出てみると、中年のばばである。呼び止めて、突き返した。ストーカー仲間の手配だろう。嫌がらせである。
某指定都市の用事の駐車場で、真横に止めたのがこの宗教。ステッカー写真あり、既報。そういえば、駐車場の対面の歩道で立ちんぼしてウロウロして見ていたのが、宗教らしき中年ばばども。上のチラシ撒きのババと雰囲気が似ているではないか。
(追記080821)と書いたら、翌日、隣りの隣りの女が、宅配の荷物の到着の物音を聞きつけ、クルマのエンジンを掛けた出て来て、そのままなーんと小路奥で「見張り」に付いたのだ。やり取りが終わるまで、ぜーんぶ見ていた。ね、町内の監視スパイ行動はオソロシイぞ。
2、
おまけに、例のストーカーの意味する保安処分にからまって、家庭内のことで謀略的工作が行なわれている。そこまでする。
明確に書いてもしょうもないことなので、(利用される)書かないが、こういう対テキの対応のため、書けないことは沢山アル。
3、
何ヶ月か前には、あることで謀略が実行された。我輩を逮捕するためである。しかし、ケイサツがでっち上げることをその言葉からすぐワシが見抜き対応したので、やつらの策略は失敗した。
一方の男が退出間際手帳を忘れたとウソを言い、わざわざ玄関から戻ってきて物を窃取しようとさえした。でっち上げの証拠にするつもりだたのだ。
しかし、そこで録音していた我輩の主張を聞いた公安の仲間が、翌日、スーパー内ですぐ横ににじり寄り(ただ密着して買物なんかしない)、嫌がらせを始める。
ワシとわざと騒動を起こして、その顛末を録音して証拠にしようというわけである。まあ「挑発して」しょっ引くという手筈である。汚い、やつらだ。自宅に来た連中と、全く瓜二つの録音器とそのケースをバンドに掛けていた。
この革ケースは、譬えで言えば、<プロレスの悪役の目開き鼻部分開きの黒覆面>のように網状になっていて、開きの部分から録音開始と停止が出来るようになっている。ケーサツの公安の支給品なのだろう。
小型化された無線通信機器小型マイクなども更新された支給品だろう。
これだから、尾行などしていない、というのは真っ赤なウソ、それからのさみっと直前のストーカーどもの写真を見れば明々白々だ。ケーサツほど信用できないものはない。
集団ストーカー、公安との日々のバトルは、世間の考えるほど甘いものではなく、やるかやられるかのあらゆる意味で”危険な”争闘である(具体的に書けない)。



