びーかん日記
尾行と監視され日記、略して「びーかん日記」である。これは、公然たるコーアンとその手先のイジメと弾圧の記録だ。花、鳥、蝶も少々。
090703EV前長椅子の見張りが吉野家まで尾行
■090703(金)EV前長椅子の見張りが吉野家まで尾行
*まぁ、題名どおり。うさんくさい冴えない野球帽というか農薬帽というかかぶった65がらみの男が、EV前の長椅子でふんばっている。これが、ストーカーのやりくち。
1Fだけでなく2Fにも貼り付いている。2Fで降りないとも限らないからだ、が、そこまでする。しかも、正面玄関だけでなく、中庭に据え置いている喫煙ボックスそばから入る「通用口」から、はやばやと侵入してくる。病院はあほである。
こうして、院内はストーカーの「天国」である。やりたい放題である。
上の農薬帽男が、わざわざ吉野家まで付けて来た。いつも人相の悪い中年女がいて怪しいと思っていたら、やはり図星だった。ストーカーは、勘で分かる、ニオイで分かる、挙動で分かる、どっちにしたって分かる。ふつうじゃないから。
ボケットにサツを入れていたら、なんと言ったか。「見舞いでぶんとふぐらんで、ろぅ」だと。短パンにズックという60男に似合わない服装をしたじじぃ。悪いかぃ、くそじじい。ここだけのはなし、見舞いでそれだけ膨らむには、どんだけ見舞い客が来なければならないでしょうね?ね、あほ、でしょ。こういう、ねたみコンジョウがストーカーの特徴つまり田舎もんてこと。
ひとはひと、われはわれ、ではないか。いちいち説教するのもいまいましい。低レベル。
*もう一つの発見は、例の介護サービスを断わったK産業党である。
この系統に、T町ディサービスというのがあって、尾行の画像にたびたび登場する。今朝も、そうだった。我輩の自宅とおりを先行しているな、と思っていたら、しばらく行ったバイパスの途中から対向して来るのである。
このルートだと、しっちゃかめっちゃである。Uターンする格好だからだ。
このK産業党が、噛んでいるとしたら、(自宅に探りに男が2度ほど現われたことがある)、これはすごい「ずれ」である。おいおい、何を勘違いしているのか、だ。案外、わしは「とろつきすと」などと天敵扱いされて宗教擬装のK産業党にまで「尾行」されているのかもしれない。
ったく、ひまなのね。
*まぁ、題名どおり。うさんくさい冴えない野球帽というか農薬帽というかかぶった65がらみの男が、EV前の長椅子でふんばっている。これが、ストーカーのやりくち。
1Fだけでなく2Fにも貼り付いている。2Fで降りないとも限らないからだ、が、そこまでする。しかも、正面玄関だけでなく、中庭に据え置いている喫煙ボックスそばから入る「通用口」から、はやばやと侵入してくる。病院はあほである。
こうして、院内はストーカーの「天国」である。やりたい放題である。
上の農薬帽男が、わざわざ吉野家まで付けて来た。いつも人相の悪い中年女がいて怪しいと思っていたら、やはり図星だった。ストーカーは、勘で分かる、ニオイで分かる、挙動で分かる、どっちにしたって分かる。ふつうじゃないから。
ボケットにサツを入れていたら、なんと言ったか。「見舞いでぶんとふぐらんで、ろぅ」だと。短パンにズックという60男に似合わない服装をしたじじぃ。悪いかぃ、くそじじい。ここだけのはなし、見舞いでそれだけ膨らむには、どんだけ見舞い客が来なければならないでしょうね?ね、あほ、でしょ。こういう、ねたみコンジョウがストーカーの特徴つまり田舎もんてこと。
ひとはひと、われはわれ、ではないか。いちいち説教するのもいまいましい。低レベル。
*もう一つの発見は、例の介護サービスを断わったK産業党である。
この系統に、T町ディサービスというのがあって、尾行の画像にたびたび登場する。今朝も、そうだった。我輩の自宅とおりを先行しているな、と思っていたら、しばらく行ったバイパスの途中から対向して来るのである。
このルートだと、しっちゃかめっちゃである。Uターンする格好だからだ。
このK産業党が、噛んでいるとしたら、(自宅に探りに男が2度ほど現われたことがある)、これはすごい「ずれ」である。おいおい、何を勘違いしているのか、だ。案外、わしは「とろつきすと」などと天敵扱いされて宗教擬装のK産業党にまで「尾行」されているのかもしれない。
ったく、ひまなのね。
090702事実をもって反撃する
■090702事実をもって反撃する
*ケイサツは、俺をでっち上げようと虎視眈々と狙っている。
隣りの盗聴部屋の会話でも明らかだ。
ワシが、何故に母をおとしめねばならんのだ?
それは、お前らの色眼鏡のせいだ。
この件は、過去、このぶろぐでも何度も暴露した。
●a、
2008年04月06日
前略 *薬局さま
返信ありがとうございました。
部分的な引用を交えまして、メールを書かせていただきます。
1、
気が付いたのは、「膠原病」の「強皮症」が該当する、ということです。背中の、坐骨の部分の皮膚が
、まるで△の尖った山のように黒く変色硬化してザラザラ硬くなってしています。肘の皮膚も、初めは
赤斑湿疹のようであったものが変化し、上のような黒く変色硬化しました。(*医師は全く触診も見診
もしないようでした)
それと、思い当たるのは、手足の冷たさです。
母は、もともと痰があまり出ない体質です。病院でも検査の痰が入手できず困っているようでした。咳
も普段はあまりないですが、このところ酸素の供給が足りない時になるのか、まるで<酒の飲みすぎた
人が無理をしてゲロを吐こうとしているような>喉の鳴らし方をして、深い咳き込みをします。
2、
熱は、平熱から突然37度以上に上昇したりすることが、1日に1回はある状況です。退院日当日に、夕方
37.7度まで急上昇し慌てました。その後、平熱に戻りましたが、また時折り37.1度か37.2度ぐらいに上
昇します。これは入院時とまったく同じ症状です。
病気が活性化している状況(医師の説明では、kl6は1400から1600前後)なのでしょう。
>肺繊維症の原因がわからないものの、自己免疫疾患の可能性が大と思われます。
花粉症や、アレルギーの症状が多く、思い当たるものがあります。
3、
結核については、
結核(1997年発症1年ほど入院、たしか2000年3ヶ月再入院、2001年1年通院のち治癒)の治療薬が、
初期には重篤な副作用を起こし一時心拍停止まで至っております(病院側が事実を隠蔽、完治数年後に
看護婦の口から思わず漏れる)。皮膚発疹や高熱の惹起はひどいものでした(いまでも発疹の大アザが
足に残る)。
副作用の件での、入院初期に医師への抗議の結果、投与中のイソニアシド、リファンピシン(いずれも
副作用に間質性肺炎あり)、ピラジナミド(これも間質性肝炎のほかに同肺炎の副作用の記載もある)
の、全部か2つが投与中止になり、
”古くからの治療薬での長期入院”への同意を求められました。(最終退院時に、禁止治療薬のリスト
を看護婦の鉛筆書き<ほとんどの薬がダメ>というメモのあるカルテ紙を渡されました)
この時の治療薬(不明)と、結核再発時の投薬(再入院と通院=抗菌クラビット錠、結核治療薬ツベル
ミン錠)の副作用が原因で、いまの間質性肺炎を発症したのではないか、と疑っておりますが(*完治
通告後3年目あたりで発症している可能性がある=母の呼吸困難の症状が出た年を考えて)、
*さんの返信に<ほとんどの場合早期に発症しますので>とありましたので、?マークです。
4、
1段階目の処方の漢方薬は試してみたいと思います。手続きをおっしゃってください。
母には、メールのやり取りをすべて見てもらうつもりです。納得してもらわないと、彼女も安易に服用
しないでしょうから。
●b、
2008年04月07日
* 様
こんにちは。
*薬局の*です。
詳細な返信ありがとうございます。
現在もおそらく、間質性肺炎は進行中(急性増悪ではないにしろ)で、非常に
不安定な状態と思われます。
私個人としては、やはり状況としてはおすすめはしにくいとおもっております
が、もしお母様がお飲みになられると言われるのであれば、調剤はさせていた
だきます。
おすすめしにくい理由は、アレルギー、お薬や食品などに反応を起こしやすい
体質なので、良くしようと思って使用するお薬や健康食品が逆に悪い反応で出
てしまう可能性があることからです。
結核にしましても、病院側は当然のこと、患者さんを助ける努力をされてお薬
を処方されていたはずですが、結果的にお薬が合わなくて使いづらかったろう
と考えます。
漢方薬の中にも間質性肺炎の副作用を持つものが多数ありますが、そういうも
のを使うこともあるかもしれません。
ご注文をいただいた時点で、その了承をいただいたことになりますので、よく
お考えの上でご注文いただければと思います。
そういうものは使わないでという場合は、調剤不可能になることがあります。
いずれにせよ、まだお母様にお話をされていないということですので、それが
先になります。
漢方薬ご希望の場合は以下の情報確認をお願いいたします。
*ケイサツは、俺をでっち上げようと虎視眈々と狙っている。
隣りの盗聴部屋の会話でも明らかだ。
ワシが、何故に母をおとしめねばならんのだ?
それは、お前らの色眼鏡のせいだ。
この件は、過去、このぶろぐでも何度も暴露した。
●a、
2008年04月06日
前略 *薬局さま
返信ありがとうございました。
部分的な引用を交えまして、メールを書かせていただきます。
1、
気が付いたのは、「膠原病」の「強皮症」が該当する、ということです。背中の、坐骨の部分の皮膚が
、まるで△の尖った山のように黒く変色硬化してザラザラ硬くなってしています。肘の皮膚も、初めは
赤斑湿疹のようであったものが変化し、上のような黒く変色硬化しました。(*医師は全く触診も見診
もしないようでした)
それと、思い当たるのは、手足の冷たさです。
母は、もともと痰があまり出ない体質です。病院でも検査の痰が入手できず困っているようでした。咳
も普段はあまりないですが、このところ酸素の供給が足りない時になるのか、まるで<酒の飲みすぎた
人が無理をしてゲロを吐こうとしているような>喉の鳴らし方をして、深い咳き込みをします。
2、
熱は、平熱から突然37度以上に上昇したりすることが、1日に1回はある状況です。退院日当日に、夕方
37.7度まで急上昇し慌てました。その後、平熱に戻りましたが、また時折り37.1度か37.2度ぐらいに上
昇します。これは入院時とまったく同じ症状です。
病気が活性化している状況(医師の説明では、kl6は1400から1600前後)なのでしょう。
>肺繊維症の原因がわからないものの、自己免疫疾患の可能性が大と思われます。
花粉症や、アレルギーの症状が多く、思い当たるものがあります。
3、
結核については、
結核(1997年発症1年ほど入院、たしか2000年3ヶ月再入院、2001年1年通院のち治癒)の治療薬が、
初期には重篤な副作用を起こし一時心拍停止まで至っております(病院側が事実を隠蔽、完治数年後に
看護婦の口から思わず漏れる)。皮膚発疹や高熱の惹起はひどいものでした(いまでも発疹の大アザが
足に残る)。
副作用の件での、入院初期に医師への抗議の結果、投与中のイソニアシド、リファンピシン(いずれも
副作用に間質性肺炎あり)、ピラジナミド(これも間質性肝炎のほかに同肺炎の副作用の記載もある)
の、全部か2つが投与中止になり、
”古くからの治療薬での長期入院”への同意を求められました。(最終退院時に、禁止治療薬のリスト
を看護婦の鉛筆書き<ほとんどの薬がダメ>というメモのあるカルテ紙を渡されました)
この時の治療薬(不明)と、結核再発時の投薬(再入院と通院=抗菌クラビット錠、結核治療薬ツベル
ミン錠)の副作用が原因で、いまの間質性肺炎を発症したのではないか、と疑っておりますが(*完治
通告後3年目あたりで発症している可能性がある=母の呼吸困難の症状が出た年を考えて)、
*さんの返信に<ほとんどの場合早期に発症しますので>とありましたので、?マークです。
4、
1段階目の処方の漢方薬は試してみたいと思います。手続きをおっしゃってください。
母には、メールのやり取りをすべて見てもらうつもりです。納得してもらわないと、彼女も安易に服用
しないでしょうから。
●b、
2008年04月07日
* 様
こんにちは。
*薬局の*です。
詳細な返信ありがとうございます。
現在もおそらく、間質性肺炎は進行中(急性増悪ではないにしろ)で、非常に
不安定な状態と思われます。
私個人としては、やはり状況としてはおすすめはしにくいとおもっております
が、もしお母様がお飲みになられると言われるのであれば、調剤はさせていた
だきます。
おすすめしにくい理由は、アレルギー、お薬や食品などに反応を起こしやすい
体質なので、良くしようと思って使用するお薬や健康食品が逆に悪い反応で出
てしまう可能性があることからです。
結核にしましても、病院側は当然のこと、患者さんを助ける努力をされてお薬
を処方されていたはずですが、結果的にお薬が合わなくて使いづらかったろう
と考えます。
漢方薬の中にも間質性肺炎の副作用を持つものが多数ありますが、そういうも
のを使うこともあるかもしれません。
ご注文をいただいた時点で、その了承をいただいたことになりますので、よく
お考えの上でご注文いただければと思います。
そういうものは使わないでという場合は、調剤不可能になることがあります。
いずれにせよ、まだお母様にお話をされていないということですので、それが
先になります。
漢方薬ご希望の場合は以下の情報確認をお願いいたします。
090701ケイサツが挑戦状を突きつけた
■090701(水)ケイサツが挑戦状を突きつけた
*まったく驚くほかない。たかが力のないイチ田舎個人に対し、ここまでするとは。
まず、ワナ。いつものルートを分析し、つかめやすい「交通法規のアナ」を探した。そして実行。白バイ2台が任務についた。みごとどぼんである。いまでも、郵便バイクが曲がって行ってるゾ。だれが、分かるか。裁判をしたら、こっちが勝つだろう。おそらく、小路を行けば標識は運転手側からは、見えないはずだ。しかし、あとのまつり。ま、これはいい。
つぎ。防災訓練を、隣りでやる、というのだ。
死にかけている患者の、横でやる!と。これは、挑戦状である。クソである。訓練なのだから、はしっこで充分ではないか。
わしは、医師が**薬の使用を急いでいるから、はたしてこれは<死亡日の強制>ではないか、と疑っている。なにしろ、訓練の予告には婦長が病室に来た。
病院は、ある薬の使用を隠していた。やはり、家人が時刻まで指定して「打った」という言葉は真実だったのだ。あとになって、2回目から目の前で注射を打った。そして、その後、やっと医師は既成事実になってから、ようやく「2回目」であることをワシに、公表した。それまでは、隠蔽していたのだ。
これは、「情報公開」やいんふぉーむどこんせんと、とは程遠い行為である。
なぜ、つぎつぎと、くすりの使用を急ぐのか。高血圧の原因を突き止められもしていないのに。ふつう、原因が分かってからこその「対処」でしょうに。めくらめっぽう、「やる」わけ?
おそらく、ケイサツはわざわざ悪意をもってこのブロ具のことを、医師にちくっている。言葉のはしはしにわしの部ログの使用した「ことば」が出て来る。
だからこそ、盗聴である。看護婦らが、聞き耳を立てて、病室の会話を聞いている。そして、すわ、ステーションから飛び出してくる。あほか。
おっと、忘れるところだった。
陰の小路のルートでは、角々で白房の連中が1台1台張り付いていた。これは、宗教とケイサツの連携なのか。なんだっちゅーんだ。
*まったく驚くほかない。たかが力のないイチ田舎個人に対し、ここまでするとは。
まず、ワナ。いつものルートを分析し、つかめやすい「交通法規のアナ」を探した。そして実行。白バイ2台が任務についた。みごとどぼんである。いまでも、郵便バイクが曲がって行ってるゾ。だれが、分かるか。裁判をしたら、こっちが勝つだろう。おそらく、小路を行けば標識は運転手側からは、見えないはずだ。しかし、あとのまつり。ま、これはいい。
つぎ。防災訓練を、隣りでやる、というのだ。
死にかけている患者の、横でやる!と。これは、挑戦状である。クソである。訓練なのだから、はしっこで充分ではないか。
わしは、医師が**薬の使用を急いでいるから、はたしてこれは<死亡日の強制>ではないか、と疑っている。なにしろ、訓練の予告には婦長が病室に来た。
病院は、ある薬の使用を隠していた。やはり、家人が時刻まで指定して「打った」という言葉は真実だったのだ。あとになって、2回目から目の前で注射を打った。そして、その後、やっと医師は既成事実になってから、ようやく「2回目」であることをワシに、公表した。それまでは、隠蔽していたのだ。
これは、「情報公開」やいんふぉーむどこんせんと、とは程遠い行為である。
なぜ、つぎつぎと、くすりの使用を急ぐのか。高血圧の原因を突き止められもしていないのに。ふつう、原因が分かってからこその「対処」でしょうに。めくらめっぽう、「やる」わけ?
おそらく、ケイサツはわざわざ悪意をもってこのブロ具のことを、医師にちくっている。言葉のはしはしにわしの部ログの使用した「ことば」が出て来る。
だからこそ、盗聴である。看護婦らが、聞き耳を立てて、病室の会話を聞いている。そして、すわ、ステーションから飛び出してくる。あほか。
おっと、忘れるところだった。
陰の小路のルートでは、角々で白房の連中が1台1台張り付いていた。これは、宗教とケイサツの連携なのか。なんだっちゅーんだ。
090630同階のストーカー仲間患者が判明した
■090630(火)同階のストーカー仲間患者が判明した
*深夜や早朝に行くと、必ずこいつ(中年患者男)がev前の長椅子に寝そべっている。だれが、病室におらずにこんな所に寝るバカがいます?暑いから、なんていうのは言い訳にならない。
連絡が行っているのである。
なぜか。ワシが退去するときに、この妻とおぼしき中年ばばが我輩の病室方向をはるかに確認している目つきなので、ははぁと怪しんでいた。そして、長椅子にねそべっていたのは、果たしてその病室の中年男だった、というわけ。
2番バッターの控え選手が3人いて、一人は「崎」というのである。
今日も、深夜の1時に、寝そべっていた。これで2回目。そして、しばらくして行って見たら、見事に消えていた。ほれみろ、その場かぎりだったのだ。
先般、暗がりから現われ、我輩に不審を抱かせたヤ印風でぶっちょ短パン男は、この日の深夜到着時に、なんと先行して玄関を入って行った。ワシの後ろにクルマは居なかったので、これは敷地内で待っていたとしか考えられない。
自動ドアの開いたあとを追い駆けると、やつは急ぎ足で某病棟の階段を上がって行く。evではなしに。どこかへ消えたが、その代わりに居たのが、長椅子の中年男というわけだ。
これでは、鉛巻きちぎり棒が投げられても、当然可能なわけだ。
*深夜や早朝に行くと、必ずこいつ(中年患者男)がev前の長椅子に寝そべっている。だれが、病室におらずにこんな所に寝るバカがいます?暑いから、なんていうのは言い訳にならない。
連絡が行っているのである。
なぜか。ワシが退去するときに、この妻とおぼしき中年ばばが我輩の病室方向をはるかに確認している目つきなので、ははぁと怪しんでいた。そして、長椅子にねそべっていたのは、果たしてその病室の中年男だった、というわけ。
2番バッターの控え選手が3人いて、一人は「崎」というのである。
今日も、深夜の1時に、寝そべっていた。これで2回目。そして、しばらくして行って見たら、見事に消えていた。ほれみろ、その場かぎりだったのだ。
先般、暗がりから現われ、我輩に不審を抱かせたヤ印風でぶっちょ短パン男は、この日の深夜到着時に、なんと先行して玄関を入って行った。ワシの後ろにクルマは居なかったので、これは敷地内で待っていたとしか考えられない。
自動ドアの開いたあとを追い駆けると、やつは急ぎ足で某病棟の階段を上がって行く。evではなしに。どこかへ消えたが、その代わりに居たのが、長椅子の中年男というわけだ。
これでは、鉛巻きちぎり棒が投げられても、当然可能なわけだ。
090628病院はグルを決めた
■090628(日)病院はグルを決めた
*患者に、ストーカーの一味がまぎれているのは間違いない。
本日も、いちなりカーテンを開けてきた女がいた。「間違った」という。が、部屋が変わったという口実だが、ヤツの目当ての部屋は、ワシらより手前にあるので、先に見つけられたはず。しかも、氏名が書いてあり、ドアは開け放しで患者が見える状況なのだ。間違えようがない。
これは、ヤツラの仲間が偶然にも入院しており、「どういう状況かちょっと確かめてきてくれ」と指図を受けたものだろう。
*相変わらず、深夜や早朝、玄関先での「ただ居座り」がいる。昨晩は、やはり半ズボンのあんこがいた。過ぎてから、カメラで撮ろうとしたら、ずらかっていた。ね、やはり、その「目的」だったのである。用も無いのに、だいたい無人のホールにいる理由がない。
これを、注意しに警備員に言ったら、なんということか。「患者だろう」だと。あほ、こんこんちき。患者がパジャマも着ずに、あんなところでぐーたらしてるかヨ。ね、警備がこの態度である。
*ストーカー連中は、警備員室から見てるだけで分かる。なぜなら、敷地に入ってからぐるり玄関を周回してまたゲートを出て尾行に掛かるからだ。短時間は無料となるから。それ以前に、居てはカネが掛かる。警備は、無視しているでくのぼう。
なにやら、衆議院議員の例の「ある有力政治家」が来るらしい。それで、張り切っているのか?あほな。「一切」を「いっせつ」と呼ぶようなやつに、期待できるはずがないではないか。アッソと一緒である。このジミン支部が尾行の中におり、画像を公開したとたんに、支部の看板がどこかへ消えた。
この「尾行建築業」はアウディの銀セダンである。駐車場もないのに、4台も停めるから、クルマの尻が歩道というか車道にはみだしている。ケイサツ、これ、逮捕せんかい。
*患者に、ストーカーの一味がまぎれているのは間違いない。
本日も、いちなりカーテンを開けてきた女がいた。「間違った」という。が、部屋が変わったという口実だが、ヤツの目当ての部屋は、ワシらより手前にあるので、先に見つけられたはず。しかも、氏名が書いてあり、ドアは開け放しで患者が見える状況なのだ。間違えようがない。
これは、ヤツラの仲間が偶然にも入院しており、「どういう状況かちょっと確かめてきてくれ」と指図を受けたものだろう。
*相変わらず、深夜や早朝、玄関先での「ただ居座り」がいる。昨晩は、やはり半ズボンのあんこがいた。過ぎてから、カメラで撮ろうとしたら、ずらかっていた。ね、やはり、その「目的」だったのである。用も無いのに、だいたい無人のホールにいる理由がない。
これを、注意しに警備員に言ったら、なんということか。「患者だろう」だと。あほ、こんこんちき。患者がパジャマも着ずに、あんなところでぐーたらしてるかヨ。ね、警備がこの態度である。
*ストーカー連中は、警備員室から見てるだけで分かる。なぜなら、敷地に入ってからぐるり玄関を周回してまたゲートを出て尾行に掛かるからだ。短時間は無料となるから。それ以前に、居てはカネが掛かる。警備は、無視しているでくのぼう。
なにやら、衆議院議員の例の「ある有力政治家」が来るらしい。それで、張り切っているのか?あほな。「一切」を「いっせつ」と呼ぶようなやつに、期待できるはずがないではないか。アッソと一緒である。このジミン支部が尾行の中におり、画像を公開したとたんに、支部の看板がどこかへ消えた。
この「尾行建築業」はアウディの銀セダンである。駐車場もないのに、4台も停めるから、クルマの尻が歩道というか車道にはみだしている。ケイサツ、これ、逮捕せんかい。
090627暗闇から現われたヤ印風男
■090627暗闇から現われたヤ印風男
*宗教右翼は思ったより広範囲に全国動員を掛けて、たった個人に大攻勢を掛けている。おそらく、こうやって一つ一つを「つぶしていく」戦略なのだろう。これは、一つの右翼テロリズムである。銘記せよ。某掲示板で現われていた<遅れてきたネオ・ナチ>は、現実にこうした形で機能している。
札幌、愛知、、。今回面前に現われ病院から先行スタートした豊田ナンバーは、我輩を国道4号の喫茶店の前の路上で、見張っていた古中古車のライトバンで見張っていたクルマの、登録場所と同じである。
愛知のあそこらへんには、過去に尖閣列島とかに上陸したというだれそれ右翼がいるらしい。それが、またなんちゃらかんちゃら。あとは、過去の宗教右翼の資料お勉強編で見てちょうだい。
わしが想定した以上に、ブッショどころか、とういつなんとかも絡んでいるかも。大学生らしきストーカーが接近してきている。
1、
10:24:18、土曜だから病院は休み。こうして、ワシが到着し建物に入るのにいろいろするのが、やつらの手法。これも疑惑が濃厚。未明には、建物に入ったなり、廊下の一番の闇から、ぬっと出て来たのが、いかにもヤ印風。人っ子ひとり居ない状況だ。次に、2回目の今度は、長椅子に得たいの知れない男が、暗がりにまぎれてただ座っている。なぜに?これも、おどしの一環か?ATMでは別の所で居た同じストーカーを見つけ職員に通報した。大学風の男もストーカーにまじっている。今回は犯人宗教右翼説は確定した 。
2、
裏に停めてて居る<N薬品>、次の日に帰宅面前駐車、きょうび、対向ちら見の手法、まちがいなく「神道だいきょう」か。だから、大連合部隊。
しかも、あの、
*宗教右翼は思ったより広範囲に全国動員を掛けて、たった個人に大攻勢を掛けている。おそらく、こうやって一つ一つを「つぶしていく」戦略なのだろう。これは、一つの右翼テロリズムである。銘記せよ。某掲示板で現われていた<遅れてきたネオ・ナチ>は、現実にこうした形で機能している。
札幌、愛知、、。今回面前に現われ病院から先行スタートした豊田ナンバーは、我輩を国道4号の喫茶店の前の路上で、見張っていた古中古車のライトバンで見張っていたクルマの、登録場所と同じである。
愛知のあそこらへんには、過去に尖閣列島とかに上陸したというだれそれ右翼がいるらしい。それが、またなんちゃらかんちゃら。あとは、過去の宗教右翼の資料お勉強編で見てちょうだい。
わしが想定した以上に、ブッショどころか、とういつなんとかも絡んでいるかも。大学生らしきストーカーが接近してきている。
1、
10:24:18、土曜だから病院は休み。こうして、ワシが到着し建物に入るのにいろいろするのが、やつらの手法。これも疑惑が濃厚。未明には、建物に入ったなり、廊下の一番の闇から、ぬっと出て来たのが、いかにもヤ印風。人っ子ひとり居ない状況だ。次に、2回目の今度は、長椅子に得たいの知れない男が、暗がりにまぎれてただ座っている。なぜに?これも、おどしの一環か?ATMでは別の所で居た同じストーカーを見つけ職員に通報した。大学風の男もストーカーにまじっている。今回は犯人宗教右翼説は確定した 。
2、
裏に停めてて居る<N薬品>、次の日に帰宅面前駐車、きょうび、対向ちら見の手法、まちがいなく「神道だいきょう」か。だから、大連合部隊。
しかも、あの、



